やっぱり絶対もらいたい!思わず「結婚指輪」が欲しくなるエピソード2つ

Menjoy / 2014年1月1日 12時0分

幸せそうに笑う女性の、左手の薬指へ視線を向けてみれば、キラリと輝く“結婚指輪”……。“素敵な家庭”や“結婚”と同じように、女の子にとって“指輪”は一生モノの重要アイテムですよね!

『みんなのウェディング』が「指輪に関する調査」を行ったところ、“結婚指輪”に関して96.3%の回答者が「満足」と答えました。9割以上が“結婚指輪”を購入して満足だなんて……ますます憧れのアイテムになってしまいますよね!

そこで今回は、同調査内の “結婚指輪にまつわる本音のコメント集”を参考に、思わず“結婚指輪”が欲しくなってしまうようなエピソードを2つご紹介いたします! 思わず彼におねだりしたくなっちゃうかも?

 

■1:結婚した実感を得られた

<「同棲からの入籍で、まだ結婚式などを行っていない為、あまり結婚した実感がわいていないが、左手に指輪があるのを見ると、結婚したんだなと実感できる。」(神奈川 20代 女性)>

結婚式に憧れる女性は少なくないでしょう。華やかですし、一生モノの晴れ舞台ですものね。でも式が終わってしまえば、思い出としてすぐに過去のこととなってしまいます。四六時中ウェディングドレスを着るわけにはいきませんからね。あまりに幸せなこと過ぎて、「あれって夢だったのかなぁ」なんて思ってしまうかも。

だからこそ、いつでも身に付けられる“結婚指輪”はいつでも“結婚”を意識できるアイテムです。このエピソードにある通り、結婚式よりも“結婚指輪”によって強く結婚した実感がわくようですね。式よりも実は、“指輪”の方が重要かもしれません。

 

■2:仕事の辛さも吹っ飛んだ

<「二人で気に入って選んだものなのですごく満足です。ときどき、仕事で辛いときとか、ふと指輪をみると気持ちが和んだり、だんなさんとあまり会えないときにふと指輪をみると暖かい気持になる。」(石川 20代 女性)>

これまた暖かいエピソードですよね。結婚したからといって、まだまだそこがゴールとは限りません。お互いに働いているカップルだったら、余計にすれ違いが多くなったり、精神的にキツくなったりすることもあるでしょう。

でも、そんな時だからこそ“結婚指輪”を見て、新婚ほやほやのあの暖かい頃を思い出すべきなのです。忙しい夫の代わりに、“結婚指輪”が自分の傍にいてくれる……とてもロマンチックですし、実際に元気が出ますよね。

 

以上、思わず“結婚指輪”が欲しくなる2つのエピソードでしたが、いかがでしたか? 

結婚は、役所に書類を提出したり、式を挙げたりするだけではありません。むしろ“結婚指輪”は、結婚後もその頃の幸せを維持して傍にいてくれる大事なアイテムです。購入をためらっているカップルは、目先の結婚よりもっと先を見越して購入してみてはどうでしょうか?

 

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【参考】

指輪に関する調査 – 株式会社みんなのウェディング

Menjoy! メンジョイ

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