恋の終わり!本当に好きだったけど「あ…冷めた」と思った瞬間5つ

Menjoy / 2014年11月13日 20時0分

恋の終わり!本当に好きだったけど「あ…冷めた」と思った瞬間5つ

誰でも、交際相手にフラれたりフったりしたことがあると思いますが、そもそもお互いにずっと相思相愛なら破局は訪れません。どちらかの気持ちが冷めたから、恋愛関係が終わるわけです。

そこで海外情報サイト『mother nature network』に掲載された記事をもとに、“本当に好きだったけど「あ……冷めた」と思った瞬間5つ”を紹介しますので、恋人にそんな瞬間を感じさせないよう気をつけてみてください!

 

■1:彼への恨みが晴れない時

恋人同士なら、相手に怒ることがあって当たり前。でも、怒るのと“恨みを抱く”ことは別の話です。もし彼に裏切られるようなことをされたり、傷つけられて許すことができずに恨みを抱くようになったら、気持ちが冷めてしまいます。

そんな相手に純粋な恋心を抱くことは無理だからです。解決できない気持ちがあるのなら、彼に素直に気持ちを打ち明けて、和解できるように努力してみてください。

 

■2:お互いの違いが明確になり過ぎた時

交際開始から2~3ヶ月は、まだ相手のことを知ろうとしている時期です。なので最初は気になることはないかもしれませんが、時間が経つごとに明確になっていく二人の越えられない違いを痛感してしまうと、恋愛関係を続けていくことが苦痛になっていきます。

特に将来を考えるなら、価値観やライフスタイルの違いは大きな障害となるので、早めに別れてしまったほうがお互いのためではないでしょうか。

 

■3:相手に恋に落ちた理由を忘れた時

人が恋に落ちるのは、相手の「こういうところが素敵だな!」と思うところがあったからですよね? でも時間が経つにつれて相手の嫌な部分が増えてくると、その嫌な部分が恋に落ちた理由を飲み込んでしまうんですよね……。

“初心忘れるべからず”とは恋愛にも適応されるので、もう一度、彼に恋した理由を思い出してみましょう。また、相手が恋したあなたの長所を常に際立たせる努力も必要です。

 

■4:性的魅力を感じなくなった瞬間

交際が長くなると、段々と遠慮がなくなってきますよね? オナラをしたり見た目も気にかけなくなったりと、お互いに性的魅力を感じなくなることもあります。しかし男女間には性的な緊張感が不可欠です! これがなくなるから、キスもしなくなりセックスレスになってしまうわけで、お互いにその辺は気をつけたいものです。

 

■5:気持ちが通い合わなくなった時

気持ちを通い合わせるにはコミュニケーションが大切です。でも付き合いが長くなると会話が減ってきて、同じ空間にいるけど会話はナシ!なんていうカップルは多いです。

男女は、楽しい話で盛り上がってお互いに共感し合うからこそ一緒にいたいと思うわけで、しっかりコミュニケーションを取るよう心がけましょう。

 

恋愛を長生きさせることは至難の業です。別れたいとはまでは思わなくても、「冷めたかな……」と思う瞬間は訪れることがあるでしょう。そんな時ちょっとした努力で、恋の炎に再び火を付けるられるかどうかで関係が変わってくると思うので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

 

【関連記事】

アイス食べておなら…!「男が100年の恋から冷めた瞬間」4つ

百年の恋も冷めた…男性の心が離れる「危険な台詞」6つ

あ~冷めた!彼女の束縛が「うざい」と感じる瞬間9

激ヤバ!「自宅デートで異性が萎える瞬間」トップ3

ついに決着「ぷかぷか女子VSおなら女子」許せるのはどっち?

 

【姉妹サイト】

※ 覚えておいて損はない!イザというときの「女子の会社早退術」4つ

※ 女性がアレに目覚めたきっかけは「母親の影響」がトップだった!

 

【参考】

5 Sadly common reasons people fall out of love – mother nature network

Menjoy! メンジョイ

トピックスRSS

ランキング