「Gスポットって何?」春香クリスティーン、処女喪失前にネットで検索!?

メンズサイゾー / 2014年3月18日 10時0分

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 スイス出身のハーフタレント、春香クリスティーン。「スイスの長澤まさみ」とも称される愛らしいルックスと、国会議員の“出待ち”をするほどの政治オタクという一面を持ち、最近急増中のハーフ系タレントの中でも異彩を放っている。また、現在22歳でありながら処女であることを公言している。

 そんな春香が、現在発売中の「週刊大衆」(双葉社)の「ズバリ本音で美女トーク」というインタビューコーナーに登場。政治好きらしく、「政治家の行きつけのお店に行って同じものを注文する」「各省庁の封筒を集めて大臣のサインをもらう」といったエピソードを披露した。話が恋愛に及ぶと、「実は、少し前に人生初の恋をしたんですよ」と告白。相手は普通の会社員だったようだが、メールの返信がないと彼の会社近くのカフェを回りながら、10時間くらいメールを待つなど、意外にストーカー気質を持ち合わせているようだ。

 自分から告白し、ファーストキスも経験したという春香。しかし、相手からは「今、彼女いらないから」という返事で交際には至らず、後に知人から彼が結婚することを聞かされたという。ただ、春香はキスの後、「つき合うことになったら、処女を奪われるんだ」と妄想したが、ヤリ方がわからないため、ネットで「セックスの仕方」と検索して調べたようだ。

「政治と違って、そっち方面にはかなり奥手ですからね。今回も、交際一歩手前までいったようですが、まだ純潔は守られているようです。しかし、実際に『セックスの仕方』で検索すると、かなり具体的な内容や刺激的な画像が出てきます(笑)。記事では、『いろいろと図解で説明してあって』『Gスポットって何?』といった発言もありましたが、それらを目にしていると考えれば、耳年増になっているとみていいでしょう。なんにせよ、現役女子大生のタレントがエロワードで検索していることを公言するというのは衝撃です」(芸能ライター)

 春香といえば、以前には服や食べかけのスルメ、生ゴミなどが散乱した「ゴミ屋敷」さながらの部屋が放送され、その汚さが話題になった。「ガサツキャラ」としても知られる彼女だが、最近はソチ五輪日本代表のフィギュアスケートの町田樹選手にハマるなど、年頃の女性であることも間違いないようだ。そして、町田選手についてネットで調べているうちに、町田ファンのことを“町田沼民”と呼ばれていることを突き止めたという。

「彼女は、少しでも気になったことは何でもネットで検索するクセがついているのかもしれませんね。以前に『友達が少ない』という悩みも明らかにしていますが、セックスの件にしても、普通は友達に『どうだった?』と聞きそうなものですから(笑)。ただ、その古風なのか現代っ子なのかよくわからない行動が彼女の魅力でもあるのかもしれませんが…」(同)

 今年の目標として「オトコの勉強をする」ことを挙げている春香。好みのタイプはジャーナリストの田原総一朗氏ということも明らかにしているが、いつか理想の相手と“朝まで生…”なんてことになるのだろうか。
(文=津本ひろとし)

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