佐野ひなこ、ウエスト51センチをナマ測定して大反響! ブレイク確実の彼女が抱える唯一の“爆弾“とは

メンズサイゾー / 2014年8月15日 20時45分

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 人気上昇中のグラビアアイドル・佐野ひなこ(19)が、14日に放送された『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演し、自慢の51センチのウエストを公開ナマ測定した。

 同番組初登場の佐野は、ウエストをキープするために10日に1度は受けているという骨盤矯正で「痛い、痛い」と絶叫している映像を紹介。それでも「51センチ」という異常なサイズに半信半疑な出演陣の前で公開測定に臨んだ。

 服をずらした佐野のウエストをメジャーで計測すると、確かにプロフィール通りのウソ偽りない51センチ。この結果に同じグラドルの吉木りさ(27)は「私は頑張って絞って59センチ、本当に新人類に近い」と絶賛。さらに急遽計測した泉ピン子の太ももが50センチだったことから「ほぼ同じ」とスタジオで大きな笑いも起こった。

 佐野の驚きのウエストサイズについて、番組を視聴していたネットユーザーからは「こんな細い人が世の中にいるんだな」「努力してんだろうね」「肋骨を抜いたんじゃ」「ここまで細いと引く」と賛否両論の意見が巻き起こった。いずれにせよ、強烈なインパクトを視聴者に与えたようだ。

 また、佐野は大ファンの福山雅治にラジオで「13年から14年にかけてブレークするのはひなこちゃんだと思う」といわれたと告白。直接会ったことはないそうだが、福山は「カレンダーの写真で産毛とかを修正していない感じがいい」と評価していたという。

 これに同じ福山ファンの泉と久本雅美が噛み付き、泉は「日本全国の女を敵に回したわよ」と攻撃。久本は「(私は)産毛はないけど、無駄毛はいっぱいあるわよ」と食って掛かった。大物二人に突っ込まれてタジタジになった佐野だが、これもスタジオが大いに盛り上がり、視聴者からは「ピン子と久本に食いつかれるのキツい」「佐野ひなこって面白いな」「可愛いしファンになった」などとさまざまな意見が寄せられている。

 インパクトにおいてもスタジオの盛り上がりにおいても、彼女の番組初出演は大成功となったようだ。

 佐野といえば、一昨年にツインテール美少女を集めた写真集『晴れのちツインテール』(飛鳥新社)で注目され、同年に出場したホリプロスカウトキャラバンではファイナリストに。芸能界入り後は女性向け雑誌「CUTiE」(宝島社)でモデルとして活躍する一方、B84・W51・H87の驚異的なスタイルを武器に男性向けグラビアでも大人気になった。

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