ミニスカポリスはやっぱりエロかった! “みゅうぽりす“、佐々木健介に色仕掛けも...

メンズサイゾー / 2014年10月6日 17時0分

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 元プロレスラーで、現在タレントとして活動している佐々木健介(48)。どうやら彼には、ハニートラップなど通用しないようだ。4日に放送された『オールスター感謝祭2014秋』(TBS系)の中で、色仕掛けドッキリにハメられた佐々木だったが、見事セクシー美女からの誘惑を断ち切り、妻・北斗晶(47)への愛を貫いた。そんな佐々木の男らしい姿が、ネット上で「格好いい」「素敵」「こんな旦那さんがいい」と話題になっているが、ほかにもスポットライトを浴びている人物がいる。佐々木に対して言い寄った女性アシスタントだ。

 このドッキリは、美人アシスタントが佐々木に番号を聞くと、佐々木はどうするのかという、同番組内でのクイズコーナー。ドッキリにありがちなニセの打ち合わせというシチュエーションの中で、佐々木に猛アピールをする美人アシスタント役を務めたグラビアアイドルの加藤美祐(24)がエロいと話題になっているのだ。

「加藤さんは、パチンコメーカーSANYOのイメージキャラクター"5代目ミスマリンちゃん"として活動していました。これまでグラドルとして発売したDVDも、かなりキワドいシーンがあり、セクシーだと評判のグラドルです。また、『16代目ミニスカポリス』のリーダー"みゅうポリス"としても活動しており、なかなか大きなブレイクはできていませんが、今回のドッキリをきっかけにタレントとしてのステージは上がるでしょうから、今後の活躍に期待です」(芸能ライター)

 父の影響でプロレスのファンになり、特に佐々木のファンだと言って近寄る加藤。ぷるるんと揺れる唇は少し濡れているようでもあり、いかにもセクシーな雰囲気に満ちていた。しかし、そんな若い女性からのボディタッチ混じりのアピールにも屈しなかった佐々木。食事に誘われ、電話番号を聞かれながらも、「嫁に隠しごとはできないから」と美女からの誘いを断る佐々木は、見事に男を上げることに成功した。

「健介さんはもともと好感度の高いタレントさんですが、今回の件でさらに女性ファンを増やしたといえます。しかし、そんな健介さんよりも、今回のドッキリで実入りの多かったのは、やはり加藤さんでしょうね。ほとんど全国的には無名だった彼女も、この放送の直後にはネットのトレンド検索で上位に入ってきていますし、かなり知名度も上がったはずですよ」(業界関係者)

 そんな加藤が話題になると同時に注目を集めているのが16代目ミニスカポリスの名前。ネット上では、「まだミニスカポリスあったのか」「16代目って...」などといったコメントが寄せられており、その懐かしい名称に驚きを持っているユーザーも多い。

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