指原莉乃「セルフセミヌード」カラー公開の波紋…Eカップ番長と最年長セクシー対決に?

メンズサイゾー / 2012年6月25日 14時0分

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 元カレの証言、モノクロ写真、セフレメールと来て、今度はカラー写真……元AKB48指原莉乃(19)が過去に男性ファンと恋愛していたことが発覚した騒動で、「週刊文春」(文藝春秋)が自社サイトに、指原の元カレAさんが携帯電話に保存していた「カラー写真」を公開した。もともと同誌にて小さく掲載されていた同写真だが、カラーはやはりモノクロ以上に生々しい。

 掲載されたのは、胸元を指原自ら撮ったと思われるいわば「セルフセミヌード」数点。身分証明書の写真なども合わせると合計4点だ。ピンク色の女の子らしいブラジャーのみの写真や、着用しているTシャツをめくりあげてノーブラのおっぱいがあらわになっているものなどお宝ショットと言えるが、同時に顔まで写っているわけではないため、「本当に指原なのか?」と疑う向きもあるだろう。しかし、写真の背景に写りこんでいる布団カバーやクッション、カーテンなどの柄が、指原が公式ブログで掲載している写メに写っているものとまったく同じことから、指原のおっぱいであることは間違いないようだ。

 おまけに、乳を写すためにめくりあげている黄色いTシャツは、AKBが2009年4月にNHKホールで行ったコンサート『「神公演予定」* 諸般の事情により、神公演にならない場合もありますので、ご了承ください。』のライブTシャツだ。Aさんが指原と交際していたのは08~09年と証言していることから、時期的にも一致する。まさか元カレに送った「おっぱい写真」が白日の下に晒される日が来るとは、当時の指原も考えが及ばなかっただろう。

 すでにHKT48へ移籍した指原だが、所属チームは未定だ。HKTメンバーは13~15歳の中学生メンバーが多く、最年少は11歳の小学生。最年長の「ゆうこす」こと菅本裕子でさえ18歳で、19歳の指原は、HKTとしては「新人」なのにもっとも年上ということになる。ここで浮上するのが、菅本とのセクシー対決である。

 というのも、菅本は48グループ随一の巨乳。現在発売中の「UP TO BOY vol.209」(ワニブックス)にて初水着グラビアを披露しているのだが、大島優子の非ではない豊かな双乳が眩しい。ワイヤー入りの水着で寄せて上げる作業をしなくとも、ずっしり重そうな果実が実っているのである。彼女のおっぱいは、発育途中の中学生メンバーたちの間でも話題のようで、「ぐぐたす」ことGoogle+で村重杏奈(13)が「ゆうこすの胸ってほんっとすごいよね! 今日改めて思った。てかてか ゆうこすって何カップなんやろ? まぢ気になる、、、」と記し、谷口愛理(13)が「DからEになったってさっき言ってました」と暴露する一幕も。

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