『花子とアン』俳優・鈴木亮平が伝授するセクシー桃尻の作り方

messy / 2014年7月24日 18時0分

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 現在NHKで絶賛放送中の朝ドラ『花子とアン』にて、吉高由里子演じる主人公・村岡花子の夫役(村岡英治、初期の呼び方は“村岡印刷さん”)に抜擢され人気急上昇中の俳優・鈴木亮平。186㎝という高身長にマッチョな肉体美を持ちながら、体にミスマッチな優しすぎる微笑みで女性視聴者を毎朝魅了している。

 7月17日に放送された同局の『スタジオパークからこんにちは』(通称・スタパ)では、そんな女性ファン待望のゲストとしてついに鈴木くんが登場。

 スタジオに入る前の廊下で行われたオープニングトークでは、傍にたくさんの女性ファンが駆け付けていたため、彼が現れた途端に「キャ~ッ!」と一斉に黄色い声が鳴り響いていた。「村岡印刷さんがこんなにも女性に人気があったとは!」と初っ端から驚いてしまった次第である。当の本人も、「ビックリしましたっ!」と、この人気ぶりに驚いていた。

 鈴木くんいわく、最近では電車の中で「村岡印刷さん!」と一般の方から声をかけられることもあるそうだ。今までは役名で呼ばれることはあまりなかったらしく、“村岡印刷さん”として自分の役が視聴者に広く浸透していることが嬉しいとのこと。

 同ドラマ内で村岡印刷さんは“珍獣好き”という設定なのだが、演じる鈴木くんも実際に“珍獣好き”なのだとか。なんでも、脚本家の中園ミホさんが鈴木くんのそんな一面を知って役柄に当て書きしたそうだ。なんだか強引な設定の気もするが……。

 今回、そんな“珍獣好き”を証明するかのごとく、自ら動物園に行って“コビトカバ”の写真を撮って来たという鈴木くん。一見、普通のカバにしか見えないのだが、“世界三大珍獣”のひとつであることを熱く語り始めた。

「スゴイ珍獣なんですよ~! でも上野動物園に行くと毎回隣の(普通の)カバの檻にお客さんを持っていかれてて、“コビトカバ”の柵の前はガラガラなんですよねぇ……」

 と、お気に入り珍獣である“コビトカバ”の人気のなさをやたら悔やむ鈴木くん。さらに上野動物園には残りの“世界三大珍獣”である“ジャイアントパンダ”と“オカピ”もいることから、「世界でも珍しい動物園なんです!」と上野動物園の素晴らしさをアピールした。おやおや、上野動物園の飼育員でも広報の方でもないですよねぇ~?“コビトカバ”の他にも、まるで動かないことで有名なニヒルな鳥 “ハシビロコウ”の写真も嬉しそうに披露してくれて、本当に珍獣がお好きなようである。

“できたての脂肪”の作り方

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