相手は韓国芸能界の有名人ばかり。次々とHして生活費を稼ぐ日本人女子

messy / 2014年2月25日 8時0分

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 韓国にいる日本人の中には「あの人、何やって収入を得てるんだろ?」と気になる人が少なくない。整形手術の付き添い屋さんやら、「旅行に同行して写真撮りますよ」屋さんやら、日本人観光客向けにいろいろやっている人がいれば、料理の仕込みで必要なタレを日本の店から韓国の店まで運んで来るなんて仕事を続けている人もいる。あの~、それって本当にタレだよね? ビンの中になんか別のもの隠してな運んでるわけじゃないよね? ………ってドラマの見すぎか(笑)。

 先日会ったアイカさん(27歳)は、韓国芸能人、著名人相手に“アレ”をして収入を得ていると教えてくれた。

「呼ばれてHしてお小遣いをもらう………これを生活費にしてます。もちろん最初からそんなつもりじゃありませんでした。韓国人男性と普通に付き合いたかったのに、気が付いたらこんな生活になっちゃてた」

 と笑うアイカさんに、“その道”に進むことになったきっかけを教えてもらった。

「韓国人の友達に誘われた飲み会で、俳優Bと知り合ったのがそもそもの始まり。次の日に会うことになって、出かけてみたら彼の家。2人きりで飲んだりイチャイチャしたりして、その日にHしました。トップスターじゃないけどドラマで見たことある人とHしたなんて信じられなくて、すっごく浮かれちゃいました」

 でも彼にとってのアイカさんはデリヘル感覚でしかなかった模様。

「はっきりそう言われたことはありませんが、一緒に飲んでイチャイチャしたのは最初の日だけ。それ以降は部屋に着いたら即H。たいした会話もなく、終わったら机の上に置かれたお金を持って帰るというのがパターンになりました」

 ぶっちゃけ気になるのは、一度のHでどのくらいもらうのか……。アイカさんはその辺も包み隠さず話してくれた。

「1回20万ウォン(約2万円)ぐらいですね。1週間に2回ぐらい呼ばれる時もあれば、1カ月ぐらい連絡がない時もありました。愛されていないのはわかっていても、彼とHできるのは嬉しかったです。でも『今日は時間がないから口でヤって』といわれてイヤがったら、『それなら手でいいから早く!』と少しキレ気味に言われた時、浮かれてた気持ちが一気に冷めたのと、自分はそういう役割なんだということをちゃんと受け止められました」

 実は俳優B、先日デキ婚を発表。記事には長く付き合った彼女と結婚を決めたと書かれていた。

「彼が結婚を考えているなんて、もちろん私は知りませんでした。でも結婚を発表する直前、彼からめずしく『今飲んでるから、来て』とある店に呼ばれたんです。そこには他の俳優や、業界人らしき人たちが集まっていて、韓国人の女の子も何人かいました。そこである映画監督に気に入られて、次はその彼の相手をすることになりました」

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