「本当に好き…?」そんな不安とサヨナラ!彼が本命にしか見せない溺愛サイン5つ

michill / 2018年10月7日 17時0分

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彼から「本当に愛されているか」不安に思うタイミングってありますよね。愛情を試したり、「私のこと本当に好き?」と言葉で尋ねたりしてしまう女性も多いのではないでしょうか?しかし、後で聞いたことを後悔したり、不安は消えなかったり…。そこで今回は、男性が本命にしか見せない「溺愛サイン」を5つ紹介します。

自分の仕事やプライベートの話をする

男性はあまり自分のことを話したがらないもの。競争意識が強いので、他人に弱い部分を見せたくないんです。

彼が進んで自分のことを話すのは「心を許している」何よりの証拠♡彼が悩みや愚痴をこぼした時には温かく包み込むつもりで、じっと話を聞いてあげてくださいね。

ただし、男性はプライドも高いのでアドバイスは厳禁です!

さり気なくレディーファースト

男性は好きな女性に対して、少なからず「俺が守らなきゃ」という使命感があります。

重い荷物を持つ、車道側を自分が歩くなど、さり気ない気遣いがあれば溺愛のサイン♡

女性に譲る、というのもレディーファーストのひとつです。席や順番、何かを選ぶとき、男性が自分を後回しにする気配があれば「愛されている」と自信を持っていきましょう♡

1日の始まりか終わりに連絡してくる

男性から朝か夜に必ず連絡がくる、というのも溺愛サインです。

特に用事がなくても、連絡をしてくるのは「彼女のことが気になっている」サイン♡しかし、LINEでチャットのように会話がしたいわけではないので、素っ気なく終わってしまうことも。

「自分勝手!」なんて思わずに、「会えない今日も自分のことを思い出してくれたんだな」と思うと、きゅん…ってしてきませんか♡

ささいなことを覚えている

大好きな女性の言葉なら、男性は意外としっかり覚えているものです。

女性本人のほうが「そんなこと言ったっけ?」とビックリしてしまうことも!もしかしたら、せっかくの溺愛サインを聞き流しているかもしれません…。

彼が何かを思い出すように発言するときは、注意深く耳を傾けてみてください♡

時間を作ろうと努力している

好きな相手と会うためなら、どうにか時間を作ろうとする…というのは男女共通ではないでしょうか。

ただし、本当に忙しそうなときは、そっとしておくのも愛情です。「会える時間の長さ・頻度=愛情の深さ」と考えないようにしましょう。

彼と会えた日、時間などを手帳につけてみると、「忙しいという割には意外と会っているかも」なんて発見があるかもしれません。

今回は男性が本命女性にしか見せない「溺愛サイン」を5つ紹介しました。

男性は女性にくらべて、気持ちを言葉で表現するのがちょっぴり苦手…。もし愛されているかどうか不安になったときは、彼の「行動」に注目してみてくださいね♡

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