“やりすぎ”ぶりっ子5つの特徴

モデルプレス / 2012年11月21日 21時24分

やりすぎ”ぶりっ子”5つの特徴/Photo By v.maxi

少しならかわいいかもしれないけれど、ちょっと「やりすぎ…」という“ぶりっ子”あなたの周りにもいませんか?今回は、そんな“やりすぎ”ぶりっ子5つの特徴をまとめてみました。

1.何かにつけて「かわいい」を連発

「かわいい」の定義が分からなくなるほど、何に対しても「かわいい」と言う。とりあえず「かわいい」と言っていれば、自分もかわいいと思われると思っている。

2.ワザとらしいほど常に内股

確かに内股は女の子らしく見えるが、つま先同士がくっつきそうなほどの、内股はあからさま過ぎてかわいいとはほど遠い。歩いているときも座っているときも常にワザとらしい内股ではなんだか姿勢の悪い人。

3.どんなときも終始上目使い

たまに使うと効果的なモテ技である上目使いも、多用のし過ぎは逆効果。どんなときも下から見られていては、男性も落ち着かないのでは?狙いすぎは、相手にも伝わる。

4.いくつになっても自分を名前呼び

これはかわいいを通り越して、ただの子どもっぽい人。ある程度の年齢になったら名前呼びはやめておいた方が無難。

5.男性の前では、態度が豹変する

“ぶりっ子”が同性から煙たがられる一番の理由がこれ。普段は平気で男言葉や横柄な態度をとっているのに、男性が現れた瞬間何かが乗り移ったかのように、“ぶりっ子”になる。あまりの豹変ぶりに、周りは感動すら覚える。

いかがでしたでしょうか?

いかにも作っている“ぶりっ子”は、男性も友達も遠ざけてしまいそうですね。程度をわきまえれば、モテ技でも、やりすぎは禁物です。(モデルプレス)

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