益若つばさ、「後ろから抱きつかれて好きになった」

モデルプレス / 2013年5月22日 17時29分

スピンズCandy支店1日店長に就任した益若つばさ

益若つばさが22日、都内・スピンズ原宿2号店で行なわれた「スピンズCandy支店1日店長 発表会」に登場した。

◆好きな人には後ろから抱きつかれたい

発表会で10代向けブログ「Candy」のアンケートに答えた益若は「好きな人に抱きつかれるなら前から?後ろから?」という質問に「断然後ろでしょ」とキッパリ回答。「小学生の頃に、全然しゃべったことのない隣のクラスの男の子が夢に出てきて、後ろから抱きつかれたんです。そしたら一週間くらい(彼を)好きになりましたね」とその理由を明かし、「そのくらい効果が大きいんだと思います。女子はキュンとくるんじゃないですかね」と絶賛。司会者が「どういうシチュエーションで抱きつくのがいいんですかね?」と聞くと「料理をしている時とか、そういう漫画っぽい感じじゃなくていいんですよ。サラっとするのがいいんです」と理想を述べ、「覚えたほうが女子に人気になりますよ。ぜひ取り入れてください」と男性へアドバイスをした。

◆“激おこぷんぷん丸”に対抗

ネットを中心に流行中のギャル語“激おこぷんぷん丸”って実際に使ったことある?というアンケートでは、使ったことが無いと回答し「流行ってないけど“イラおこプン”とか使ってました。」と新しい言葉を提案。「“激おこぷんぷん丸”が出てきた時は、いや“イラおこプン”でしょって思いました」と対抗する姿勢を見せたが、「皆さんもぜひイラおこプンで!」と司会者が薦めると「流行んないと思うんですけど…」と謙遜する一幕もあった。

また、いくつかの候補の中から好きな漢字を選ぶアンケートでは「気に入っている」という自分の名前と同じ“翼”を選択。「小学校の頃は(名前が)コンプレックスだったんです、男の子みたいで。いつもお母さんに泣きながら『何でつばさってつけたの!』って言ってました」と幼少期のエピソードも披露した。(モデルプレス)

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