対応に困る男性からの愛の告白7のシチュエーション

モデルプレス / 2012年6月25日 15時6分

対応に困る男性からの愛の告白7のシチュエーション/Photo By birterohden

本来嬉しいはずの男性からの愛の告白ですが、そのシチュエーションによってはどうしていいか対応に困り混乱に陥ってしまうことありませんか?今回はそんな男性からの微妙な告白のされ方をまとめてみました。

1.恋愛相談に出てくる登場人物が明らかに自分の事

男友達から好きな子のことで相談したいと言われ「その子はこういう子で、この前こんなことがあって…」と話を聞いてるうちに、どうも自分と共通点が多いことに勘付く。「そろそろ気付いたかな?」とこちらの反応をうかがいつつも一向に話を止めない男性に、「それってもしかしてあたしのこと?」と結局問いかけざるを得ない状況に。

2.表現が遠まわしすぎて、告白なのかいまいち不明

「~ちゃんといつまでも一緒にいたいと思ってる」、「こういう関係になれたらいいと思うんだよね」など自分への好意は伝わるが、不器用なのか勇気がないのか“好き”“付き合ってほしい”という核心をなかなか突いてくれない。だんだんイライラしてしまい、しまいには「ってことは好きなの?」とこちらから話を核心に振るハメに。

3.「好きかどうかまだ分からなくて…ごめんね」と上から目線

女性側から既に好かれているという確信があるのか、好きかどうかはまだ分からないと一方的に告げられ、しまいには「これって好きってことなのかな?」と質問される。

4.ジェットコースターやお化け屋敷など、それどころではない状況で告白される

恐怖などのドキドキを相手への恋愛感情だと勘違いするつり橋効果を利用したいのか、こちらの余裕が全くない状況で告白される。動転が収まり正常な頭に戻った時には、どう答えていいものか、これからどう過ごせばいいかと一気に気まずい空気になる。

5.公衆の面前で告白される

ロマンチストな自分を見てもらいたいという願望が勝るため、断られるというリスキーなシチュエーションには思い及ばず大胆な愛の告白を決行。その情熱的な姿に周りからは応援の目が集中し、女性側は断るに断りづらい状況に陥る。

6.「断ってくれて全然いいんだけど…」といった超消極的な前置きで自己防衛する

断られて傷つくことを恐れつつも、あわよくばという気持ちで告白される。そのひたむきな想いに、恋愛感情がないことを伝えようにもどうしたら傷つけずにいられるかとあれこれ思い悩むこととなる。

7.絶対にうまくいくという占い師的確信を持っている

付き合ってもないのに、俺らは結婚する運命だなど妙な確信と絶対的自信を持って猛アプローチされる。そんな先のこと分からないと諭しても、俺には分かるといって一切取り合ってもらえない。

いかがでしたでしょうか?

告白はされる側にとってもする側にとっても、新たな恋の始まりを左右する重要な作業。

出来たら心にぐっと突き刺さるようなとっておきの愛の告白で素敵な恋愛をスタートさせたいものですね。(モデルプレス)

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