もうどうにでもなれ!と開き直りたくなる8の瞬間

モデルプレス / 2012年6月29日 19時51分

もうどうにでもなれ!と開き直りたくなる8の瞬間/Photo By Helga Weber

自分でも信じられないほどあり得ない凡ミスをしたり、うまくいってたことが一気に悪い方向にどんでん返しすると、とたんに戦意喪失しませんか?今回はそんな、もうどうにでもなれ!と開き直りたくなる瞬間をまとめてみました。

1.高級服に絶対落ちない染みをつけた、高級鞄に吐いた

合コンや久々の友人との女子会に向け、少し見栄を張って購入したおニューの服や鞄を自分のミスで一発アウトにしてしまったことありませんか?会の後ならともかく、前だったりすると何のために!と一気にテンションが下がります。

2.いつもよりばっちりメイクが決まったのに、最終工程のマスカラがベタっと顔を横断

自分でも惚れ惚れするほど最高のメイク出来だったのに、最後の最後で手が滑って全てが台無しになることありますよね。また1からやり直し…もう二度とこの顔には出会えない…と落胆して、家を出るのも嫌になってしまいます。

3.複数の男性から告白され、迷ってるうちに全員他に気移りし手遅れになった

滅多にないモテキ到来にどの男性を選ぼうかと決めあぐねているうちに、時すでに遅しということありませんか?もったいぶってキープするなんて高度な技は使わず、即答するが吉ですね。

4.バーゲンで必死に掘り出し物を探し出し、いざ会計しようとしたら財布を落としたことに気付いた

戦場のごとく人でもみくちゃになるバーゲン、せっかく安いものを探してもこれでは高くついてしまいます。自分のアホさ加減にあきれて物が言えません。

5.高い化粧品を思い切って買ったのに、肌に合わず余計症状が悪化した

もうワンランク上の女を目指そうと高い化粧品を買ったのに、肌に合わないどころか赤みが増すなど症状が悪化することありませんか?貧乏肌が定着しているのかと、悲しくなります。

6.猫をかぶってた男性の前で、おならやゲップ

好きな男性に気に入られようとずぼらで下品な自分をひた隠しにしていたのに、気が緩んだ瞬間ボロが出てしまうことありますよね。一回やってしまうと、これが本当の自分だ!と逆に全て曝け出したくなる衝動にかられます。

7.旅の最後にカメラを水没させた

事あるごとに大切に収めてきた旅の思い出が全て吹っ飛んだら、誰しも落ち込まずにはいられないですよね。こうなったら嫌でも脳裏に焼き付くような思い出を作るしかない!とハメを外した行動を取りたくなってしまいます。

8.1ヶ月かけて痩せた体重がたった3日の旅行で、1週間かけて痩せた体重が一晩の飲み会であっという間に増えた

必死に積み重ねてきた努力が水の泡になったと分かった瞬間、もうどうでもいいやと暴飲暴食に走りたくなりませんか?太るのは簡単、痩せるのは難しいとはまさにこのことですね。

いかがでしたでしょうか?

開き直りたいときは気が済むまでとことん開き直ることで、いつかケロっと気持ちを切り替えられる時が来るはずです。

明けない夜はない、そう信じて乗り越えていくしかないですね!(モデルプレス)

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