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MIRAIやアウトランダーなどデカカッコいい次世代エコカー【期待大のEVたち】

MōTA / 2020年6月1日 7時30分

トヨタ 新型MIRAI/東京モーターショー2019

ガソリンやディーゼルエンジンなど昔からあったパワートレインに加えて、今や電気で走るクルマが買える時代。電気だけで走るEV、エンジンを発電機として使うプラグインハイブリッド、水素を燃料に使用する水素自動車と電気を使うクルマも種類が増えてきた。そこで、今買える&間も無く登場するEVを写真でご紹介!

トヨタ MIRAI Concept(ミライ コンセプト) 東京モーターショー2019 FUTURE EXPO2階に展示

イケメンに成長した次期MIRAI

ボディサイズは全長×全幅×全高4975×1885×1470mmと、現行モデルよりも次期MIRAIはワイド&ローな見た目に。航続距離も今の650km→800kmに伸びるともウワサされている

現行モデルのネガであった乗車人数を4→5人に変更するなど、使い勝手も改善されるとウワサされている

全長4890x全幅1815x全高1535mmの現行モデルと比べると、ひとまわり大きくなる次期MIRAI。イメージ的にはトヨタ クラウンとレクサス LSの中間といったイメージだ。

12.3インチの大型モニターなど、車内も一新する。それに加え、プラットフォームも現行プリウスや次期ハリアーと同じTNGAを採用、それゆえに走行性能も大幅向上が期待できるだけに登場が楽しみだ。

ドデカく進化するMIRAI! 水素自動車の“未来”はこうなる▼

インパネに注目! 日産の次の一手はGT-R顔負けのハイパワーEV

グリルと一体化したど迫力フェイスは、EVだからなせる技

次期MIRAIと同じく、大型ディスプレイを採用。注目はボタンが一切ないコト

ディテールはこのまま市販化してもいいほどの完成度だ。ボディサイズは全長4600mm×全幅1920mm×全高1630mmで、エクストレイルよりも少し大きめ。

大きなモニターを2枚組み合わせたど迫力の車内にも注目。ちなみに、車内には一切ボタンがないのが特徴!

アリアは、2020年後〜2021年初頭にも市販化されるというから楽しみだ。

アリアってどんなクルマ? コンセプトモデルから徹底予測▼

三菱 エンゲルベルグツアラー

次期アウトランダーPHEVはネガ払拭! デザインもサイズもイイ

ダイナミックシールドを採用し、現行モデルよりも迫力の顔に

フル液晶タイプのメーターに大型ヘッドアップディスプレイなど、先進装備も充実

東京モーターショー2019で日本デビューを果たした三菱 エンゲルベルグツアラーは次期アウトランダーPHEVのコンセプトモデルだ。

現行モデルのネガであった乗車人数を5→7人となるなど、今流行の3列SUVとなって生まれ変わる。

発売日は不明ながら、2020年後半というウワサも。

【筆者:MOTA編集部】

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