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こりゃ目立つ! 純正なのにボディカラーが派手でカッコいい車5選

MōTA / 2021年3月21日 20時0分

ピンクラこと「ReBORN PINK」は、インパクト抜群のボディカラー、新色のホワイトレザーを採用したインテリア、ピンクのステッチやさし色を用いた特別感ある室内空間が好評でした。

車のボディカラーは、車のキャラクターや印象を決める重要な要素です。今回は純正でありながら派手なカラーを身にまとった5車種をピックアップ。見ているだけでなんだかワクワクする鮮やかでインパクトの強いボディカラーを持つ車を、写真と共に見ていきましょう。

ランボルギーニ アヴェンタドールSVJ

みんなが驚いたピンク色! 「ピンクラ」ことトヨタ 14代目クラウンを写真でチェック

トヨタ 14代目クラウンは、独特な稲妻のようなグリルを備えたアスリート、縦に厚みを持たせた大型グリルのロイヤルの2本立てで2012年にデビュー。中でも話題となったのは、新開発のピンク色を採用した特別仕様車「ReBORN PINK」のクラウンです。

記事では、鮮やかなピンクの外装だけでなく、テリー伊藤さんがプロデュースしたおしゃれな内装もご覧いただけます。

販売価格は1億8000万円! マクラーレン F1は公道を走るレーシングカーを具現化したスーパーマシン

カーボンモノコックシャシーにBMW社製V12気筒エンジンを搭載し、1992年に発表・販売されたマクラーレンF1。1億8000万円万円という販売価格はもちろんのこと、バタフライドアや運転席をセンターに配置した3人乗りというパッケージなど、人々をアッと驚かせるスーパーカーとして日本でも大きな話題となりました。

記事では、1992年にも発表・販売され、オレンジ色が印象深いスーパーマシンマクラーレン F1のエクステリアやインテリア、金箔で覆われたエンジンルームをご覧いただけます。

ガルウィング×700馬力! もはや敵なしのランボ “アヴェンタドールSVJ”にはスーパーカー世代も降参!

2018年にランボルギーニのフラッグシップ「アヴェンタドール」のハイパフォーマンスバージョンとして登場した「アヴェンタドールSVJ」。700馬力のV型12気筒エンジンをミッドシップに搭載し、専用のエアロパーツやリアウィングが装着されていることからも、通常のアヴェンタドールと一線を画していることがわかります。

記事では、900台限定で販売されたアヴェンタドールSVJがどのような車だったのか、鮮やかなボディカラーの写真と共にチェックできます。

日本が誇るハイテクスーパーカー、ホンダ NSX│存在感溢れるド派手な外装を写真でチェック

2016年にデビューしたホンダ 2代目NSXは、見る者全てを釘付けにするド派手な外観とボディカラー、四輪駆動のスポーツハイブリッドシステム、最新デバイスを装備して生まれ変わりました。

記事では、1990年から2005年まで販売されていた初代と同様のミッドシップレイアウトを採用した2代目NSXの詳細を写真と共にご覧いただけます。

“黄色い弾丸”の異名を持つコンパクトスポーツの雄、スズキ スイフトスポーツを写真でチェック!

今や数少ないライトウェイトスポーツカーとして、多くのファンを持つスズキ スイフトスポーツ。コンパクトカー スイフトの派生モデルでありながらも、突き抜けたドライビング性能を持っていると共にビビットな専用色「チャンピオンイエロー4」のボディに心を奪われたファンも多いでしょう。

記事では、スイフトスポーツの魅力と「イエローブリッド」と呼ばれた所以についても紹介しています。

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