カズレーザー、木下優樹菜の恫喝DMに驚愕「カタギの言葉じゃない」

マイナビニュース / 2019年11月19日 14時2分

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お笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザーが、19日に放送されたフジテレビ系情報番組『とくダネ!』(毎週月~金8:00~9:50)で、18日に芸能活動自粛を発表したタレント・木下優樹菜について語った。

木下は、実姉が働いていたタピオカ店の経営者に対し、「こっちも事務所総出でやりますね」「いい年こいたばばあにいちいち言う事じゃないと思うしばかばかしいんだけどさー」「週刊誌に姉がこういうめにあったって言えるからさ、ほんと、そろそろちゃんとしないと立場なくなるよー」などと恫喝まがいのダイレクトメッセージを送っていたことが発覚。

その後、インスタグラムで「この度は、私の自己中心的な発言により、相手の方、相手の関係者の方々に大変不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございませんでした」と謝罪し、18日に所属事務所を通じて「当面の間」の活動自粛が発表された。

このことについてコメントを求められたカズレーザーは、「優樹菜さんはものすごいフォロワーもいっぱいいて影響力あると思うんですけど、一対一でDM送るときにああいう言葉遣いなのに、公の文章になるとああいう言葉遣いになると、それは信じてもらえないですよね」と指摘。「響きはしない」とバッサリ切り捨て、「カタギの言葉じゃない気がします。怖いですよね」と驚きをあらわにした。

また、「メディアでは見せてない顔が見れるからSNSのフォロワーはフォローすると思うんですよね。より、危なっかしかったり、生の声が届くこそというのもあるかもしれないですね」と芸能人のSNSが人気になる理由を分析していた。

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