鈴木拓、苦節共にした渡部建を悪く言う芸人「ムカつくんです」

マイナビニュース / 2020年7月1日 0時14分

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お笑いコンビ・ドランクドラゴンの鈴木拓と塚地武雅が、30日に放送されたチバテレ(千葉テレビ)のバラエティ番組『白黒アンジャッシュ』(毎週火曜23:00~、土曜24:30~再放送)に、急きょゲスト出演した。

アンジャッシュの渡部建が不倫スキャンダルで芸能活動を自粛していることを受け、この日の放送から児嶋一哉の1人MCになった同番組。ドランクドラゴンは、児嶋が渡部の代理で出演したJ-WAVE『GOLD RUSH』での涙の謝罪をマネしてイジりながら登場し、児嶋に「俺のラジオのやつ!」とツッコまれた。

その後、鈴木は「(渡部に)嫌われてましたから、プライベートの付き合いはないです」とぶっちゃけつつも、苦節を共にしてきたアンジャッシュの現状に「ちょっと悔しい」と告白。「例えば、周りの芸人とかで、渡部さんのことを悪く言うやつがいると、なんかちょっとムカつくんです」と複雑な心境を明かした。

一方の塚地も「SNSで、フォロワーやらいいねを増やすためなのか、渡部さんどうのこうの書いてる人を見ると、『おまえ全然知らんのちゃう!?』って思う」と同調していた。

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