1. トップ
  2. 新着ニュース
  3. ライフ
  4. ライフ総合

くら寿司の「特大切り・特盛フェア」を堪能! ボリューム満点の特盛丼を作る裏技も試してみた

マイナビニュース / 2021年9月21日 17時46分

写真

画像提供:マイナビニュース

●秋限定ボリューム満点の「特大切り・特盛フェア」を開催
回転寿司チェーン店のくら寿司で、食欲の秋にふさわしいボリューム満点の「特大切り・特盛フェア」が9月17日より開催されていると聞き、早速行ってきた。

○ 秋限定ボリューム満点の「特大切り・特盛フェア」を開催

今回のフェアでは「特大切り うな丼にぎり」や「特盛 赤えびにぎり」をはじめとした、味も量も満足できる商品を多数用意。旬の食材ならではの大きさと質を堪能できるという。持ち帰りメニューもあるため、自宅でも旬のおいしさを味わうことが可能だ。販売期間は9月17日~9月26日(一部商品は販売期間が異なる)までだが、販売期間終了前でも食材がなくなり次第終了とのこと。
○ 満足感たっぷりの豪華7メニューを紹介!

まず食べたのは、こぼれ落ちそうなほどえびをたっぷりのせた「特盛 赤えびにぎり」(220円)。崩して食べることを前提にあえて少し深めの皿で提供されているそうだ。えびのぷりぷりとした食感ととびっこのアクセントが好相性で、噛めば噛むほどえびのうまみを味わえる。なお、本品のみ9月30日までの提供となっている。

続く2品目は「【鹿児島県産】特大切り かんぱち」(110円)。肉厚のネタでコリコリとした歯ごたえのある食感と、かんぱち本来のうまみが楽しめる。

鮮やかな赤色が美しい「みなみまぐろ 特上赤身」(220円)は、鉄分が多く含まれる部位を使用し赤身ならではの濃い味がポイント。まぐろ好きにはたまらない何皿も頼みたくなるメニューだ。

次にカニといくらという人気者同士を組み合わせたのが「特盛 こぼれ本ズワイガニにぎり」(220円)。高級食材をふんだんに使い、見た目からも贅沢さが伝わる。大葉がアクセントとなり、すっきりとした後味が絶妙だ。

また、本フェアでも特にボリューム満点だったメニューが「特大切り うな丼にぎり(一貫)」(220円)。シャリが見えないほどのサイズ感にびっくり! 一口頬張ると、ふんわりとした食感とうなぎの濃厚な甘みが堪能できる。

醤油をつけずにレモンを絞って味わうのがおすすめの「あぶり肉厚えび(一貫)」(220円)は、えび本来のうまみとレモンのさわやかさが際立つ商品。個人的には塩を添えてキリっと味を引き締めてみるのも◎。

とろけるような口当たりに幸福感を覚えるのは「ビントロ かにいくら」(220円)。カニのうまみとビントロの甘みに、いくらのアクセントがたまらない幸福感を得られる一品だ。

●勝手に裏メニュー開発!? 人気の寿司3種で“特盛丼”を作ってみた
○ 勝手に裏メニュー開発!? 人気の寿司3種で“特盛丼”を作ってみた

今回は“寿司を丼ぶりにしたら美味しいのでは?”という単純な発想から「特盛寿司で特盛丼を作ってみた」という企画を勝手に開催! 人気のメニュー3品をセレクトして丼ぶりを作ってみた。

選んだのは「ビントロ かにいくら」(220円)「特盛 赤えびにぎり」(220円)「特盛 こぼれ本ズワイガニにぎり」(220円)という特盛寿司3品。とりわけ用のお椀にシャリを敷き詰め、その上にネタを配置した。

すると、どこから食べればいいのか迷ってしまうほどのボリューム満点“特盛丼”が完成! 見た目の豪華さはもちろん、お椀を持ったときの重量感にも驚き。たった660円で完成するとは思えないお得感満載の丼ぶりに仕上がった。

どのネタをどこに盛り付けようか悩んでいる時間も楽しく、作るプロセスまでも心躍る! ぜひ子どもや友人と一緒に試してみて欲しい。なお、特盛丼は非公式メニューで今回特別に店舗の許可を得て作ったものだ。

期間限定の「特大切り・特盛フェア」は9月17日より開催。この機会を逃さず足を運んでみてはいかがだろうか。
(MN ワーク&ライフ編集部)

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング