【ウラ芸能】赤西仁、事務所への不信感

NewsCafe / 2013年8月30日 16時0分

デスク「約1年半ぶりに活動再開した元KAT-TUNの赤西仁(29)、その後の評判はどうよ?」

記者「暴れん坊らしく反撃開始ですね。電撃結婚の制裁でいろんな活動が制限されていましたが、8月7日にリリースした新曲CDを買ったファンの当選者をライブに招待。その席でジャニーズ事務所への不信感と奥さんのことを口にしました」

デスク「奥さんは女優の黒木メイサ(25)。一緒に買い物したり、子供とじゃれたりのプライベート写真が出回っていてラブラブらしいな。何と言ったの?」

記者「『デキ婚じゃない!!』と。『プロポーズした後に妊娠が判ったので、正確には"デキてました婚”だ!!』と」

デスク「同じ…じゃん」

記者「微妙ですが、本人としてはずっと声を大にして言いたかったようです。電撃デキ婚報道を見てハァ!?と腹がたってすぐ、事務所の広報担当に電話したところ、『もう遅い』と突き放されたことを何げに暴露し、事務所への不信をアピールしました」

デスク「へぇ、知らなかった。すっかり好き勝手やってる印象だったけど…」

記者「ファンとしては聞きたいような聞きたくないような情報だったでしょうが、本人は『プライベートが充実してないと仕事は頑張れない』と、ここぞとばかりに宣言しました」
デスク「メイサの方は主演舞台のチケットが売れないとか、家計を支えるために役を選ばずテレビドラマに出演してるとか言われてるけど、個人的には、赤西はとっとと独立すればいいのにジャニーズ事務所に所属しているところに甘さを感じる」

記者「いえてます。人気が凋落すれば事務所も『そらみろ!!』と言えたんでしょうが、赤西の新曲はオリコンの週間ランクでなんと2位。数字的には10万枚を越え、案外赤西の人気ぶりを証明した格好です」

デスク「それだけ売れれば、事務所も納得…持ちつ持たれつってか…」

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