【ウラ芸能】北川景子、敵になった「大物」

NewsCafe / 2013年11月13日 15時0分

記者「先週末、女優、北川景子(27)と深田恭子(31)W主演の映画『ルームメイト』が封切られましたが、その北川に関西からロケット弾が飛び込んできました」

デスク「? えらく物騒だな」

記者「関西の大物タレント、浜村淳(78)が北川のことを『インタビューしても一言もしゃべってくれなかった…』『2度とインタビューは受けたくない』などとラジオで攻撃したんです」

デスク「態度の悪い芸能人はいくらでもいるけど、それを実名を挙げて公言するのは珍しいな」

記者「北川の性格の悪さを物語っていると…」

デスク「関西じゃ、浜村は今も支持者は多い。でも高齢だから若い芸能人のことなんて基本的に関心ないし、娘っ子タレントにバカにされても仕方ない面もあるぞ」

記者「しかし、こんな形で悪評が立つデメリットを北川は計算しなかったんですかね」

デスク「ボディーブローみたいに効いてくる…って言いたいところだけど、そうでもないよ」

記者「どういうことですか」

デスク「インタビューでしゃべらないタレントはたくさんいるからね。彼ら、彼女らも自分らの"仕事"で評価されればしゃべらなくても平気っていう自信がある。大したことじゃないって」

記者「そんなもんですか」

デスク「オイラの過去の経験からいえば、しゃべってくれなくて腹が立った女優は米倉涼子(38)とか黒谷友香(37)だけど、連中の仕事がそれで減ったていう話は聞かないな」

記者「確かに…」

デスク「超大物だとマスコミのあしらいもうまく、短時間のインタビューで悪印象をもたれるようなことはしない。マスコミを敵に回すのはマイナスってわかってるけど、中途半端なタレントはそれがわからないケースもあるね」

記者「とはいえ、北川の悪評がさらに増えそうな予感はします…」

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