【ウラ芸能】岩佐真悠子、エロ路線解禁のワケ

NewsCafe / 2013年11月30日 15時0分

デスク「女優、岩佐真悠子(26)が主演映画『受難』(12月7日公開予定)でフルヌードになってるって!?」

記者「はい。原作は直木賞候補になった姫野カオルコ(55)の小説。岩佐は性器に人面瘡ができてしまった処女の修道女役で、濡れ場も見せています」

デスク「ほぉ~、聞くだけですごい内容だけど、いいの? 岩佐って清純派女優の枠かと思ってたよ」

記者「路線変更というより、ようやく地でいける環境になったのかもしれません」
デスク「エロキャラは地なの?」

記者「と思います。女性限定の試写会に出席した人によると、上映前のトークショーでは『男とつき合ったりセックスしたりするのは当たり前』『自分の友達に処女はいないし、奔放な女性が多い』とあっけらかん。清純派と思っていた女性も多く、驚いた人も多かった半面、『やっぱりね…・』派は笑っていたそうです」

デスク「そうなんだ。ツンデレっぽい雰囲気もあるけど」

記者「岩佐は高校生のころから六本木あたりでブイブイいわせていたヤンキー。未成年時にクラブで暴力団関係者と同席していた写真が流出して騒ぎになった時もありました」

デスク「酒乱なの? カジノで100億円以上散財した井川意高=いかわ・もとたか=(49)・大王製紙前会長の著書にも『酔った岩佐に耳を噛まれた』とか暴露されていたな」

記者「ブルセラショップに下着を売ったという制服姿の岩佐そっくりの女子の写真が出回っていることは有名。テレビドラマで顔を売って、20歳を越えた今ようやく映画で地のエロ&ヤンキーキャラを解禁したのは自然の流れでしょう」

デスク「なんか急にファンになっちゃった」

記者「はいはい。今回ばかりは同感です」

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