【ウラ芸能】有働由美子アナ、結婚できないワケ

NewsCafe / 2014年1月31日 15時0分

デスク「昨年暮れ、年下イケメン男性との手つなぎ&お泊り愛が発覚したNHKの有働由美子アナ(44)だけど、あの話はどうなった?」

記者「交際は続いているものの、結婚に至らないワケがあるようです」

デスク「ワケ?」

記者「有働はウィークデーは毎日『あさイチ』のメーンキャスターで、仕事から解放される週末に地方に住む彼氏に通い婚状態でしたが、本人に結婚願望は薄い」

デスク「でも、年齢のことを考えたら、急がなきゃ!」

記者「ぶっちゃけ、彼女は自立した女性ですから生活には困らない。推定年収1500万円といわれ、1人で生きていけるので、結婚には焦ってない。天下のNHKでアナウンサー職のままアメリカ総局の特派員になったり、民放の情報番組に出演したりと、『NHKの現役アナとして初!』という仕事も多く、実は管理職でもありますから生活は磐石。有働自身は結婚はできればラッキーぐらいのスタンスなんです」

デスク「なら、問題は相手の方にある?」

記者「その通りです。有働はマスコミの直撃取材に『答えられない。すぐに結婚というわけにはいかない』と対応。これはNHKからプライベート発言禁止令が出ているわけではなく、相手の男性が実はバツイチで、前の奥さんとの間に3人の娘がいるから。親権は前妻で、有働の恋人は養育費を払っているんです」

デスク「相手の男って、どんな人なの?」

記者「東海地方にある創業70年という老舗設備関係会社の御曹司。いわば会社役員のセレブです。彼は子供が一番上の長女でもまだ小学生低学年なので、事情を把握させるには小さい、と再婚に踏み切れないようです」

デスク「有働の忍ぶ愛は成就しそうかな」

記者「娘たちがもう少し大きくなるまで待った方がいい、と思い悩んでいるようですが…」

デスク「有働には思い切って結婚しろ!と言っておくよ…」

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