【ウラ芸能】さとう珠緒、逃した魚は大きかった

NewsCafe / 2014年2月9日 15時0分

デスク「なんか、タレントのさとう珠緒(41)の告白が話題になってるらしいね」

記者「関西テレビ『マルコポロリ』で意外に波乱だった過去を淡々と話し、出演者や視聴者を驚かせました」

デスク「ブリッコキャラで悩みなんかないように思ってたけど」

記者「ブリッコでもやることはちゃっかりやってたようで、20代の頃、彼氏の部屋にいたら、いきなり別の女性が部屋にきて、さとうはベッドの下に30分ぐらい隠れていたそうです」

デスク「うわ、パターン違うけど矢口真里(31)みたい。ベッドとクローゼットの違いってか」

記者「鉢合わせの修羅場はなかったものの、二股をかけられていたことにようやく気づいたそうです」

デスク「そういう話はもっと前にすればよかったのに。明石家さんま(58)の番組とかでさ」

記者「それが、以前は芸能事務所に所属していましたが、女社長が夜逃げしてしまい、あえなくフリーに。業務提携はしているものの、キー局の番組には、はじかれてしまうようです」

デスク「え、そうだったんだ」

記者「グラビアアイドルだったころは一般のOL並みの給料だったと淡々と告白。フリーになってから、有名AVメーカーから1億円のギャラでAV出演を打診されたり、雑誌系からも破格の値段でヘアヌードのオファーがあったそうです」

デスク「その時にやっとけばよかったのに…」

記者「今後について『どうすればいいんでしょうかね』と、相変わらずぽわーん。自己プロデュースも決断もできないようです」

デスク「起死回生を願ってるよ」

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