【ウラ芸能】中山美穂、ガマン足りない!?

NewsCafe / 2014年5月29日 15時0分

デスク「モメていた女優、中山美穂(44)と芥川賞作家でミュージシャンの辻仁成=ひとなり=(54)との離婚騒動だけど、着地点が見えてきたようだな」

記者「2人の間の10歳の一人息子の親権でもつれそうだったのが、今月に入り、中山と音楽家、渋谷慶一郎氏(41)とのお泊り愛がキャッチされたのをきっかけに、中山が親権よりも自分の愛を優先すると見られています」

デスク「ああ、中山は既に離婚届を書いてパリの辻に送ったっていう話もあるね。で、その渋谷ってどんな男よ?」

記者「東京芸大の作曲科卒で、ドラマの伴奏音楽やバーチャルアイドル、初音ミクを使ったオペラの作曲で知られているとか…」

デスク「中山はその男にハマってるワケね」

記者「渋谷氏は、モデルでアーティストだった妻のmariaさんを2008年に亡くしていて独身。その妻の死因が自殺という説もあり、それがいろいろとトラウマになっていた…という情報も」

デスク「なんかナルシシズムが漂うなあ、美穂の男の好みがわかるよ」

記者「まさに渋谷氏の風貌がオバサン化している辻に似通っていて、ネット上では『辻と大差なし』『辻でいいじゃん』という声が上がってます(笑)」

デスク「美穂はNHKBSプレミアムのドラマ『プラトニック』に主演してるけど、その芝居がまた不評だっていうじゃん?」

記者「シングルマザーのコンビニ店主という役柄なんですが、生活感も薄く、周りの男がみんなヒロインにほれてしまうという、見ている側がしらける内容…」

デスク「BSは視聴率は意識しなくていいものの、これじゃ地上波の主演なんて到底無理だね」

記者「辻と別れて新たな愛に突き進んでも、生活難が待っていそうな予感あり、です」

デスク「オイラも、辻とガマンしておけ! と言っておくよ」

NewsCafe

トピックスRSS

ランキング