【ウラ芸能】中居正広、あぁ勘違い

NewsCafe / 2014年6月8日 15時0分

デスク「SMAP・中居正広(41)が、ジャニーズ事務所にコビを売らない『週刊女性』(主婦と生活社)で叩かれてた記事、こじつけとはいえ痛快だったな」

記者「ジャニーズに正面切ってモノ言えるのは週刊文春と週女くらいです…」

デスク「で、おまえはどう思う?」

記者「週女が書いたテーマは中居の自意識過剰ぶり。彼がお忍びで笑福亭鶴瓶(62)の1人舞台を見に行った際、開演ギリギリにサングラスとマスクで厳重に顔を隠してスッと着席。舞台が終わると鶴瓶に挨拶もなしにさっと姿を消した、と…」

デスク「同じ日にお笑いタレント、岡村隆史(43)も来てて、岡村は客席にいた鶴瓶の関係者に挨拶して堂々と観劇。終演後は鶴瓶の楽屋へ挨拶に向かったっていうから、2人の態度は対象的だな。いや、中居に対して悪意がこもってたか」

記者「その場にいたという観客の状況説明コメントや、芸能リポーターの『中居はよくファンミーティングで自分は雲の上の人と話す』といったコメントで中居のことをくさしてました」

デスク「どうでもいいけど、オイラが気になってるのはラジオでの中居の発言」

記者「それは知らないですが…」

デスク「中居は鶴瓶の舞台を見に行ったことを喋ってたけど、『自分が50歳になった時に、ちょっとやってみようかなとか思う』って言ったわけさ」

記者「上から目線っすね」

デスク「すげー不遜に聞こえるよ」

記者「鶴瓶の舞台は約2時間、1人で喋り続けるという構成ですが、なかなか誰にでもできるものではありません」

デスク「中居は歌はドベタでもダンスは抜群。芝居もできるし、しゃべりもOKってポジションだけど、『ちょっとやってみようかな』は通用しないぞ」

記者「ジャニーズはここ数年がヤマ場。要チェックですね」

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