【ウラ芸能】長渕剛、暴力ふるうワケ

NewsCafe / 2014年7月8日 15時0分

記者「今年3月、シンガーソングライターの長渕剛(57)から殴る蹴るの壮絶な暴行を受けた、と元マネージャーの男性が訴えたじゃないですか…」

デスク「ああ、確か211万円の損害賠償を求めたんだよね」

記者「その長渕、芸能界の『暴力王』と呼ばれてるんですよ」

デスク「言動が荒っぽい人だからな。前からDVの話は何度か出てた…」

記者「今回の訴訟に長渕サイドは暴行を否定。『金目当ての恐喝だ』と反論していますが、今までの素行の悪さから、裁判では絶対的に不利でしょう」

デスク「だよね…」

記者「表沙汰になっていない話では、ドラマのADやコンサート関係者、事務所スタッフなど、彼の暴力に泣き寝入りした人間は数知れませんよ」

デスク「たとえばどんな?」

記者「長渕は1993年放送のドラマ『RUN』(TBS系)に主演した時、先輩の共演者に失礼な態度を取ったという理由で、ADをサンドバッグのようにボコボコに殴ったんです。しかもADに5万円を投げつけて『訴えるなら訴えてみろ』と捨てゼリフを吐いたとか」

デスク「やりそうだな…」

記者「最悪なのは、男性だけでなく、女性にも平気で暴力をふるうこと。以前、事務所の女性スタッフに往復ビンタして3人が辞めました。メールの返事が遅かったという些細な理由で殴られたとか」

デスク「妻の志穂美悦子(58)には?」

記者「彼女を殴って入院させたこともあるそうで、前妻の元アイドル、石野真子(53)とも暴力が原因で別れています」

デスク「オイラには信じられんよ」

記者「長渕は精神の弱さを隠すために強がり、常に自分より立場が弱い者に暴力をふるうタイプ。また、男性ホルモンで筋肉を増強しているので、その影響で怒りっぽくなるという説もあります」

デスク「名声に比例して暴力がエスカレートし、まさに芸能界の暴力王って感じだけど、そろそろ止めたほうがいい、と言っておくよ」

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