【ウラ芸能】細川ふみえ、厳しい現実

NewsCafe / 2014年9月1日 15時0分

デスク「かつて大人気だったグラビアアイドル出身のタレント、細川ふみえ(42)が芸能界に復帰したけど、大丈夫なのかね。しばらく見なかったせいか劣化してるし…」

記者「そりゃそうですよ。今月2日に43歳。7年前の12月に男児も産んで、あのオッパイもしぼんだ印象です」

デスク「言えてるよなあ…」

記者「先日、生フーミン…を見た時、取材現場でも微妙な空気が流れていました」

デスク「例の復帰会見では舞台裏でいろいろあったらしいな」

記者「本来は韓国映画『マルティニークからの祈り』(公開中)のトークショーだったんですが、結局、復帰会見になってしまいました」

デスク「よくあるパターンだけど、どの記事も映画より細川自身の話ばっかりだな。PRタレントになってない」

記者「映画は無実の罪で投獄され、子供と引き離された主婦の2年間にわたる奮闘記。細川は『1日でも6歳の息子と離れるのは辛い』と、とってつけたようなコメントでした」

デスク「ちょいちょいバラエティー系に出て私生活話を切り売りしてるけど、この7年の間に妊娠・出産・結婚・離婚して結局、働かなきゃ食っていけないから芸能界のぬるま湯に戻ったってことだな」

記者「細川サイドは用意周到で、会見前に報道陣に細川の署名入り文書をお土産のお菓子付きで配布。文書には雲隠れのお詫びが書かれていました」

デスク「個人的に記者を呼んで会見やると経費がかかるからイベントをうまく利用したってか」

記者「ただ、具体的な仕事内容について聞いても『何も考えていない』と答えたのには、居合わせた取材陣もア然としました」

デスク「もう巨乳をウリにできないし、かといって演技ができるわけでもない。当然仕事がないのが現実だろ」

記者「現場では終始、まずは沈黙、目線は上目づかいにキョロキョロ、態度もオドオドしていて、『年くった能年玲奈(21)かよ』と失笑している記者もいました」

デスク「『桜井有吉アブナイ夜会』(TBS系)では、かつて愛人関係の噂があったビートたけし(67)について話したあたり、ちゃっかりしてると思ったけどね」

記者「去年の夏あたりから絵本の読み聞かせイベントを始めたそうで、当面は母親の立場での仕事がメーンでしょうね」

デスク「ちょっぴりシボんでてもいいから、セクシー路線でやってくれ!」

記者「同感です」

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