TOKIO・山口達也、消えない裏の顔

NewsCafe / 2016年8月31日 12時35分

先日、離婚会見を開き、「別れた原因はすべて私にあります。自分のやりたいことばかりを優先し、未熟で身勝手でした」と語り、全面的に非を認めたTOKIOの山口達也(44)。
 逃げない離婚会見で「男らしい」と評価を上げた山口だが、「彼ならどんな女性でも離婚されたはず。とにかくダメ男なんです」と暴露するのは女性誌デスク。

 「山口は2008年に5歳年下のモデル女性と結婚した直後から、仕事や自分の趣味を最優先に考えていました。神奈川の鎌倉に住んだのもサーフィンが好きで海に出かけやすいから。しかも多忙を理由に、新婚でも週に2回しか家に帰りませんでした」

 それってひどくない?
 「ひどすぎます。山口には子どもが2人いますが、子育てのほとんどは奥様が担当し、父親らしいことは何にもしていないんです」

 山口は家に帰らない週に5日間、何をしていたんだろう?
 「実は港区の繁華街に別宅を持っていました。そこは仕事現場にも近く、交通の便がいいのでナンパの拠点にしていたんです。酒に酔っては六本木に繰り出し、行きつけのバーで女の子に声をかけては女遊びに夢中になっていた。もちろん、その別宅はセックス部屋として使われていたわけです」

 えっ、あんなに爽やかな顔をしているのに裏の顔があったんだ?
 「とにかく山口は酒癖が悪く、酔うと自分を抑えることができなくなってしまう。彼の生き甲斐は浮気で、奥様はただのアクセサリー扱いでした。自分に見合ったモデルと結婚し、奥様を泣かせながらナンパを繰り返していたってことですよ」

 じゃあ、奥様の怒りも相当なものでしょう?
 「前から別れたかったのは奥様で、世間体を気にした山口が離婚にノーと言い続けていました。一方、結婚会見のとき、ケガをしていましたが、自転車で転んだなんて真っ赤な嘘です」

 やはりそうなんだ?
 「彼の運動神経なら、顔から落ちる前に手でガードするはず。あれは酔って誰かの彼女にでも声をかけ、男から殴られたんでしょう。いつものことです」(先の記者)
 山口の本性は肉食系で、酒が入ると常にギラギラしていたってことか…。
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