小嶋真子グラビア撮影にまだ慣れない!心境を告白

dwango.jp news / 2014年11月5日 22時30分

次世代エースとして38thシングル『希望的リフレイン』で3度めの選抜入りを果たした、「こじまこ」こと小嶋真子。

10月31日発売の「FLASHスペシャル グラビアBEST秋号」では、ミュージカル「AKB49」のヒロイン役も好評で、脚光を浴びるこじまこの、ありのままの姿に迫る。

-グラビア撮影はもう慣れましたか?

小嶋真子
私、そんなにグラビア撮らないから。ぜんぜんです(笑)。

-よく水着のグラビアを見かけますけど(笑)。今日の撮影はいかがでしたか?

小嶋真子
部屋着とか、あんまり着たことないような、けっこうポップなものも着られて嬉しかったです。

-こじまこといえば、9月に上演されたミュージカル『AKB49』の演技がとても評判がよかったですね。終わってから、しばらく虚脱状態だったとか。

小嶋真子
はい、すごく寂しいです。『49』のメンバーに会いたくて。全然会ってないから。主役の宮澤佐江さんは、お仕事でたまに会ったりするんですけど。(HKT48の)りこぴ(坂口理子)や(SKE48の山下)ゆかりとかみんなと仲よくなったので、会いたいなぁ。

-相当楽しい経験だったようですね。

小嶋真子
はい、もう充実しすぎてました。いままでの人生のなかでいちばん楽しかった。

-初ミュージカル、緊張しますよね?

小嶋真子
めっちゃしました。すごかったです。

-セリフが飛んだりとか。

小嶋真子
飛びはしなかったですけど、かんだりは普通にしました。

-そういうとき、焦りますよね?

小嶋真子
焦るんですけど、でも、みんな、かんだりすると、優しい目になるんですよ。たとえば宮澤さんだったら、(役柄の)みのりじゃなくて、宮澤さんに戻って、私を見て、目で落ち着いてって、うなずいて、ペースにまた乗せてくれるんです。宮澤さん、すごいんです。かんでも、焦らないでいいよオーラを出してくれるから。(写真/細居幸次郎、スタイリング/八杉直美、ヘアメイク/白石久美子)

dwango.jp news

トピックスRSS

ランキング