“広島の主砲” 寺本莉緒、17歳ミニマムダイナマイトボディは場外HR級

dwango.jp news / 2019年4月15日 0時0分

昨年7年ぶりに復活したミスコン「ミスマガジン2018」で「ミスヤングマガジン」に選ばれた、17歳の“広島の主砲”寺本莉緒が、15日発売の「週刊ヤングマガジン第20号」(講談社)の表紙&巻頭グラビアに登場している。


ソロとしては初登場となる寺本。小柄な身長ながら、現役女子高生とは到底思えない迫力のダイナマイトボディを披露している。

 今回初のソロ表紙&巻頭グラビアとなった寺本は、昨年開催された「ミスマガジン2018」で「ミスヤングマガジン」を受賞。150センチという低身長ながらスリーサイズは、バスト88・ウエスト60・ヒップ88センチの迫力ボディ。劇団ミスマガジンから長かった髪をショートカットにし、幼さと大人っぽさの両立に磨きがかかった。

 「ミスヤングマガジン」受賞の際、「カープの本拠地・MAZDA Zoom-Zoomスタジアムで始球式をやりたい」と野望を明かすほど生粋のカープ女子の寺本。令和元年のヤンマガは広島の主砲・寺本がリードしていくにちがいない。

 

<寺本莉緒コメント>

初めての単独表紙・巻頭撮影はすごく緊張しました!グアムに到着し、撮影が始まってからは、スタッフの皆さんやカメラマンさんのおかげで和気藹々と笑顔が絶えない、楽しい撮影ができました!ショートカットにして初めての撮影で、新しい自分の姿を撮っていただいたので、是非たくさんの方々に見ていただきたいです!

 

【ヤングマガジン20号】

4月15日(月)発売

表紙&巻頭グラビア/寺本莉緒〈ミスマガジン2018〉

ⓒ 細居幸次郎 /ヤングマガジン

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