沢尻エリカが明かす変化&目標「こうなりたい、という女性像はなくて…」

dwango.jp news / 2019年7月22日 11時9分

7月22日発売のVOCE9月号(講談社)表紙に、沢尻エリカが8か月ぶりに登場した。

沢尻エリカはいつも美しい。様々なメディアを通じて変わらない堂々たる美しさを見せているが、意外にも本人は「30代になって少しだけ余裕が出てきて、周りが見えるようになりました」と自身の変化を見つめていた。

VOCE9月号の巻頭インタビューでは、SNSとの付き合い方や最近通い始めたお料理教室のこと、将来の夢など等身大の30代の女性の今を生きる姿が感じられる。

「最近後輩の役者たちにいろいろと相談を受けることが増えてきたんです(笑)」とはにかみながらも、自身については「こうなりたい、という女性像はなくて。それぞれの時代における、“最高の私”を目指していきたい。それが目標です。」と、ひとこと。

9月13日公開の映画「人間失格 太宰治と3人の女たち」では太宰の愛人を演じ、2020年放送の「麒麟がくる」(NHK)で大河ドラマ初出演を果たす沢尻エリカ。彼女の「今」を感じられる巻頭インタビューをお見逃しなく。


■VOCE 2019年9月号
価格:通常版 680円(税込) 増刊 530円(税込)
発売日:2019年7月22日(月)※首都圏基準
発行元:株式会社講談社


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