キスマイ北山宏光&横尾渉、衝撃を受けた子供の一言とは!?「そう言われるのが一番辛い」

dwango.jp news / 2019年7月26日 12時0分

Kis-My-Ft2初の冠配信番組「キスマイどきどきーん!」。この番組はキスマイメンバーが、子どもたちとあらゆる企画に挑戦する、笑いあり、涙あり、感動ありのバラエティ番組。本日配信された第25話は「探せ!何かの天才児!!」、「美男子ポーズまで3秒前」、「こどもサミット」の3本立て。


最初の企画は、キスマイメンバーが幼稚園を訪れ、優秀な子供たちをキスマイが見つけ出すという新企画「探せ!何かの天才児!!」。今回幼稚園を訪れたメンバーは北山宏光と横尾渉。そこで2人が目にしたのは、逆立ちで軽々と歩く園児の姿が。なんとこの幼稚園は体操に力を入れた教育を実践している幼稚園だったのだ。

2人は園児たちの身体能力に圧倒されていると、園児から「あなたたち何もできないの?」と衝撃の一言が。北山は「何もできないって言われるの一番辛いんだよ」と苦笑い。2人はその発言をした子に対し「ものをはっきり言う天才児」と認定。一人目からインパクト抜群の天才児に出会えた2人だが、この子の他にも一体どんな天才児に出会えるのだろうか。詳しい内容は本編をチェックしてみていただきたい。

2つ目の企画は、「美男子ポーズまで3秒前」。今回ポーズを取るように指定されたのは、二階堂高嗣、宮田俊哉、玉森裕太の3人。企画スタート以来初となる3人でのポーズ挑戦となった。

今回指定されたテーマは玉森主演の映画『パラレルワールド・ラブストーリー』より「パラレルワールド」。「3、2、1」の合図で早速ポーズを取る3人だが、結果は「玉森が真ん中じゃないからダメ」とまさかの3人の立ち位置に対してダメ出しが。3人は立ち位置を変えて、2回目の挑戦をすることに。3人はカッコよくポーズを決め、美男子認定をされることが出来るのだろうか?


そして最後の企画は「こどもサミット」。今回も北山と二階堂が、テーマに沿って議論する子供たちの様子を見守る。今回の議題は「やりたい習い事だけやっちゃだめ?」というテーマに対し、「やりたいことだけでよい派」と「やりたくないこともやるべき派」に分かれ、議論はスタート。

そこで北山と二階堂の過去のやっていた習い事の話になり、一度も習い事をやったことがないという二階堂に対し、北山は「サッカーとプールと…」と、様々な習い事をやっていたことを明かしたが、北山が経験した習い事のうち、とある珍しい習い事に一同衝撃を受ける。果たして北山が明かした意外な習い事とは…!?


<作品概要>

■タイトル:「キスマイどきどきーん!」

■第25話配信日時:7月26日(金) 正午

■出演:Kis-My-Ft2

(C)エイベックス通信放送/ジャニーズ事務所

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