144cmミニマムサイズもDカップ 牧野澪菜、純白ビキニ姿で谷間アピール

dwango.jp news / 2019年10月27日 22時4分

これまで舞台を中心に活動してきた牧野澪菜。7月に発売された『週刊プレイボーイ』で初グラビアを飾り、144cmのミニマムサイズながらもバストはDカップという豊満ぶりを露わにしてグラドルファンの視線を釘付けにした。そんな彼女が初めてのDVD&Blu-ray『れいな144』(竹書房)をリリース。その発売記念イベントが27日、東京・秋葉原のソフマップで開催され、真っ白なビキニを着用して胸の谷間をアピールするなど訪れたアキバのファンをノックアウトした。


「これは初めて自分で買った水着です。一生着るつもりで買ったんですよ。ポイントは真っ白なところです♪」と水着解説をしてくれた牧野。グラドルとしては新人ということで真っ白の水着を着用してきたが、深い胸元と豊かな膨らみは、144cmという低身長ながらも意外と大きかった。そんなアンバランスな魅力を持つ牧野の初めてとなるDVDは、6月に沖縄で撮影されたもの。「台風の影響もあって天気が良くなかったんですけど、野外で撮影する時には晴れてくれました♪」と晴れ女っぷりを発揮したとか。「沖縄は高校の修学旅行以来で、プライベートでは行ったことがありませんでした。撮影とはいえ、沖縄に行くと決まった時は嬉しかったです♪」と笑顔で振り返った。

内容について問うと「私が女子高生の役で、好きな人がいてモジモジしながらも最終的に付き合っちゃうのかな?(笑) テニスウエアの衣装を着てバドミントンをしたりメイド服を着てフリフリダンスをしました。メイドさんの衣装が凄く気に入っていて、そのシーンでは飴を舐めたりしています。上手く舐めていると思いますよ(笑)」と自信も。

現在24歳の牧野だが、制服姿も収録されているそうで、「好きな人を道路で待っている時や学校に行くシーンとかで制服を着ました。まだまだイケると思っています(笑)」と満更でもない様子だった。セクシーなシーンは「最初のシーンで、朝起きる時に「やめてよ」と台詞を言うシーンがあるんです。ワタシ的には恥ずかしいっていうのもあって、水着よりもセクシーだと思っています(笑)」とシチュエーション的なエロさがあるという。女子高生モノということで、スクール水着を着用したプールのシーンも収録。「プールで平泳ぎをする予定だったんですけど、出来ませんでした。元々泳ぎは得意ではなく、泳げないけどやるつもりだったんですが、結局泳げなくてすごく悔しかったですね」と反省の弁で、自己採点も「80点」と厳しかった。

舞台女優からグラビアに活動の場を求めた牧野。グラビアを始める理由も「自分が挑戦したいと思ったのは、大好きな道重さゆみさんの写真集を買って、私もいつか写真集に写っている道重さんのようになりたいと思ったんです。「痩せなきゃ」と思った時に写真集を見ていたんですよ」と理想とするプロポーションが道重だという。その道重を目指すためにグラビア界へ進出した牧野は「目標は写真集を出すこと。憧れのグラドルは自分です!」と力強く宣言していた。

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