三代目JSB今市隆二 『anan』ソロ初表紙、グループの絆について語る

dwango.jp news / 2019年10月28日 14時15分

三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE の今市隆二が、女性グラビア週刊誌『anan』11月6日(水)発売・2175 号「絆のかたち。」特集の表紙と巻頭グラビアに登場する。


『anan』2175 号は、家族、恋人、友人、仲間…。それぞれの在り方や関係性が多様化している現代における“絆”について考える特集。今市は、今までグループ全員での表紙は2回、もう一人のボーカルである登坂広臣との2ショットで1回と、合計3回 『anan』の表紙を飾っている。

今回、ソロシングル発売、主演映画公開と、新たなる挑戦が続いている今市。ソロでの表紙は初登場となる。

巻頭 10 ページに及ぶグラビアのタイトルは、「魂が震えるとき」。まずはタンクトップ&ジーンズ姿で登場し、部屋でくつろぐシーンからスタート。その後、手紙を読んで思いがこみ上げる様子を描くなど、特集テーマ“絆”に沿ってストーリー性を持たせたグラビアは、映画的で美しい構成。

後半は、部屋で少しずつ身支度を整え、いつもの凛々しくスタイリッシュな今市へとチェンジ。白いシャツとダークなスーツ、白い花を手にした彼は大人の魅力たっぷり。プライベートを思わせるナチュラルな表情、そしてワイルドでセクシーな魅力、どちらも存分に楽しめる内容に。インタビューでは、グループの絆について、現在抱いている思いを率直に語ってくれた今市。三代目 J SOUL BROTHERS のメンバー 一人ひとりへ捧げる、熱いメッセージとなっている。

また、特集内には、映画『HiGH&LOW THE WORST』のオープニングテーマ曲を担当するなど人 気沸騰中の THE RAMPAGE from EXILE TRIBE と、7 人全員が歌って踊る新世代 BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE も登場。THE RAMPAGE はセンター13 ぺージ、BALLISTIK BOYZ は 6 ページの大ボリュームのグラビア&インタビュー。楽しいクロストークも盛り込まれ、メンバー同 士の仲の良さや、共に高みを目指す仲間としての熱い絆が存分に伝わる内容になっている。 

さらに、バックカバーは、THE RAMPAGE の川村壱馬と吉野北人の 2 ショット。 今市の表紙と併せ、先輩後輩の両サイドから「絆」を感じられる。


anan No.2175(2019 年 11 月 6 日発売) ©マガジンハウス


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