1. トップ
  2. 新着ニュース
  3. 芸能
  4. 芸能総合

“史上最強の初々しさ” 松本ひかる、はにかみ発育中Gカップにメロメロ

dwango.jp news / 2021年3月29日 7時5分

100cmバストで大人気を博し佐賀から上京、『有吉反省会』や『マツコ会議』など地上波にも出演しているグラビアアイドルちとせよしのDVDやテレビを観て、同じ道を進みたいと一念発起した松本ひかる



“ちとせ推し”として、彼女DVDイベントに通っているうちに事務所の社長にスカウトされ、ファンからグラビアアイドルになるという稀有な体験の持ち主である松本は20歳。ちとせの同じ“癒し系”の空気を纏い、DVD撮影時のFカップからすでにGカップに成長中の美巨乳ともちもちボディ。といってもぽちゃ感はさほどなく、くびれもしっかりあってスタイルは抜群。そして何と言っても初々しさがハンパない。初めてとなる囲み取材も、舞台袖から顔だけ“ひょこ”っと出して、辺りを伺いながら、右手と右足が同時に出る勢いでがちがちに緊張して登場。撮影タイムも「あ、斜め向いて、えっと、はい、前屈み、はい、後ろ向きですね」と復唱しながら一生懸命にポーズを取る様子は、こんな初々しくもぎこちない可愛い子は見たことがないほど。カメラを向け続けると照れながら「は、はずかしい…」と言ってしまうという、純粋で純朴な“はにかみ天使”が出したファーストDVD『初光』(エスデジタル)も、そんなうれし恥ずかしな松本の姿がいっぱい収められてる。


完成したデビューDVDを観て、「なんか、えー、恥ずかしいパッケージだなって…思ってます。中身も観たのですが、なんかもう恥ずかしいシーンがいっぱいあって…最後まで…はい大丈夫でした」と、なんとか全編視聴を完遂したようだ。昨秋の東京近郊で撮影された今作は「私が彼女で、観ているひとが彼氏目線で、いちゃいちゃしてラブラブしてるシーンがたくさんあります…」と、一問めから恥ずかしそうにもじもじ。「競泳水着を人生で初めて着ました。ビキニより、もう…恥ずかしかったです。結構ギリギリで横からお乳が出てたので…」と、顔を赤らめながらも一生懸命に答える健気な姿に取材陣も赤ちゃんを見るような優しい眼差しに。さらに「家でも着たことないような下着を着させていただきました。なんかスース―して…Tバックだったのかな。初めてですごいどきどきでした」と振り返った。


お気に入りのシーンを聞かれると「いっぱいあるなあ。えっと20歳で制服を着たんですけど、意外と似合っていたので是非観て欲しいなって思います。最近自分でセーラー服買っちゃって、それを着てディズニーランドに行ってきました」とにっこり。ためらいながらもエッチなシーンを聞いてみると「ベッドでどんどん服を脱いでいくシーンで、最後に黒い下着になります。もう全部恥ずかしかったです…はい」とはにかんだ。


今作は、デビューのきっかけをくれたちとせよしの衣装を着ているそうで、本人からは「デビューおめでとう」とメッセージをくれたという。同じ事務所の先輩に西永彩奈もいるのだが、イベントに臨むにあたり「1週間前まで着る水着が決まってなかったのですが、西永先輩から“やっぱりファーストは白の水着が良いんじゃない”ってアドバイスをいただいて、これにしました」と、優しい先輩たちに愛されているのが分かる松本。これからファンにも愛され、可愛がられそうな、マスコット的“国民のいもうと”としてグラビア界を盛り上がてほしい。

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング