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”摩天楼美脚” 緒方咲、Y字衣装が恥ずかしさMAX「めちゃめちゃ食い込んじゃって(笑)

dwango.jp news / 2021年8月30日 7時30分

日本人離れしたスタイルの良さは“グラドル摩天楼”という賛辞のキャッチフレーズでよく分かる。168cmの高身長に87cm Fカップのたわわバストにスラリと伸びる美脚に心ときめく。最近はグッとセクシー路線に舵を切り、その股下85cmの美脚をえっちに操り、オトナの色気でぐいぐい支持を広げている。そんな緒方の12枚目となる最新DVD『咲との秘密な情事』(イーネット・フロンティア)が先月発売され、記念のイベントが秋葉原・書泉ブックタワーで開催された。


控室から取材会場の導線でチラリと見えた時に思わずドキッとして目のやり場に困ったほど、緒方の美脚が一層引き立つレース地のビスチェ風の水着で登場。「黒でセクシーにスケスケで来ました。久々にガーターストッキングを穿いてよりえっちにしました」とにっこり。今作は初めてキャバ嬢役に挑戦。「お客さんとの大人な恋愛ストーリーになってます。まずジャケットの写真が攻め攻めなボンデージなんですが、赤って珍しいですよね。この衣装でお客さんを相手にかなりドSなプレイをしてます。監督さんやスタッフさんから“サイコパスっぽい”って言われて、ファンの方にも評判が良かったです。ついに私のSが開花したのかなって思います」と、自分の新しい一面の発見に嬉しそう。ファンにとっては複雑かもしれないが、初めてのウェディング姿も見どころと緒方。「スケスケの大好きなハイレグです!これはもう華やかで、私のチャームポイントの脚を活かしたシーンが多いので注目してほしいです」とアピールした。


緒方が照れながら紹介したのがY字の変形衣装のシーン、「めちゃめちゃ食い込んじゃって(笑)、すごい恥ずかしくって、写真も撮ったんですけでど、下半身がホントに恥ずかしくってSNSにも載せられない状態だったので、もっと観たい方はぜひ本編で確認してください」と勧めた。最近少しカラダが締まったようにみえるが、食事や運動を意識してボディメイクしたと言い、「ジャケット写真は今よりふっくらしてるんですよ。ファンの方はこの肉付きが女性らしくてエロかったって言われたので、ちょっとむちっとした私もアリなのかなあと。だからこんな”さきちぃ”も観てください!」と目を輝かせた。


今週号の『週刊FLASH』(光文社)では、同じ事務所の池尻愛梨、芹沢まりなと3人で「お尻ップガールズ」を結成し、「おしり時代」の到来を高らかに宣言、3つの桃尻が誌面を彩ったが、今後この3人での活動にも期待が寄せられる。美脚&美尻でグラビア界をますます席巻する”さきちぃ”に注目してほしい。


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