木﨑ゆりあ移籍は「さよならではない」

dwango.jp news / 2014年4月22日 17時28分

4月21日(月)チームS「RESET」公演が千秋楽を迎え、大組閣祭りでAKB48チーム4への移籍が発表された木﨑ゆりあはSKE48として立つ最後の公演になった。

木﨑ゆりあコメント(公演中のもの一部抜粋)
「5年前にSKE48に入って、入ってすぐにふたり(木下有希子と須田亜香里)と一緒にチームSに昇格させていただいて、組閣があった後はみきてぃ(矢方美紀)とりさこ(後藤理沙子)と同じチームになれて、3期生の皆と同じチームになれたことが嬉しかったです。初期のSメンバーにはすごくお世話になったし、組閣してKⅡとかEとか研究生とか色んなひととチームSを作っていくことになって正直不安もあったんですけど、今は心から「チームだ」と言えるぐらい仲良くれたし大好きになれたので、私のこの5年間は宝物だなってあらためて思います。今までSKEでやってきたことをこれからも胸を張ってやっていきたいなと思っていますし、向こう(AKB48)でも頑張って行きたいと思いますし、今までの思い出も全部背負って持っていきたいと思います。さよならではなく、いつか帰ってくるので「ただいま」って言ったら「おかえり」って皆さんに行っていただけるようにAKBでも頑張って行きたいと思います。本当にありがとうございました。」(C)AKS

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