アプガが東京パフォーマンスドールに「LIVEの熱」を伝授!

dwango.jp news / 2014年5月7日 21時45分

アップアップガールズ(仮)(以下:アプガ)が、「CBGKシブゲキ!!」にて東京パフォーマンスドール(以下:TPD)が5月3日から9日間連続で行う「東京号泣ライブ@シブゲキ!!~センパイよろしくお願いします!~」へ出演をした。

このイベントは、TPDのTVレギュラー番組「東京号泣教室~ROAD TO 2020~」スピンアウト企画から生まれたもので、まだまだ未熟なTPDメンバーに、先輩ゲストから「ライブとはこういうものだ!」とライブの極意を習っていく交流ライブ。

今回、いま一番LIVEを盛り上げると定評も高く、初の中野サンプラザ公演を瞬殺で完売させたアプガが先輩ゲストとして登場した。

オープニングはTPD。今回の9日間連続公演で4公演をすでに終わらせているため緊張はないように見える。新人グループとは思えないハイパフォーマンスでファンを盛り上げていく。

そして満を持して登場したアプガ!『イチバンガールズ!』からスタートし早くも会場はヒートアップ!

MCでは、アプガのようにノンストップでパフォーマンスをこなすTPDを褒め称え、「わたしたちアプガは(仮)がついて半人前なのに先輩という立場で呼んでいただきほんとうに嬉しいです!」と話し、「LIVEは熱く激しいものだということを証明していきたいと思うのでみなさん、よろしくお願いします!」と気合充分。

『バレバレI LOVE YOU』『リスペクトトーキョー』と盛り上げに盛り上げ、なんと『アップアップタイフーン』では客席の通路にまで降り、ファンと一体となりボルテージはMAXに!

『チョッパー☆チョッパー』『ジャンパー!』そして、最後に『Party! Party!』でTPDとの交流ライブを終了させた。最後に舞台上でトークを繰り広げたメンバー達。TPDはアプガから「LIVEの熱を教えていただくことが出来ました」と話し、ちょっと不思議な交流は幕を閉じた。

dwango.jp news

トピックスRSS

ランキング