「妖怪ウォッチ」エンディングテーマを歌う超イケメン

dwango.jp news / 2014年6月26日 12時1分

子供たちの間で、驚異的な大ブームとなっている「妖怪ウォッチ」。

そんな妖怪ウォッチのアニメ番組のエンディングテーマである「ようかい体操第一」を歌う、Dream5の中に“超イケメン”がいると話題になっている。

彼の名は、「高野 洸(たかの あきら)」

5人組のDream5のメンバーで、唯一の男の子だ。

Dream5とは、NHK教育のテレビ番組『天才てれびくんMAX』の音楽コーナーから誕生したダンス&ボーカルグループでエイベックス所属の5人組。高野洸以外は、全員女の子という珍しい構成のグループなのだ。

そんな話題沸騰中の高野洸が、現在発売中の雑誌JUNONに登場。

JUNONといえば、ジュノンボーイコンテストでもお馴染みの、元祖イケメン輩出雑誌。ドラマ、映画等で今世間を賑わしているイケメンたちも数多く通ってきた、いわば“イケメン界の登竜門”である。そんなJUNONが「イケメン高野 洸を完全ウォッチ!」と題し、見開きに渡って本人のプライベートを深く掘り下げたインタビューと共に撮りおろし写真を掲載している。

自身の性格については、自由気ままでマイペース。将来はグループでドームツアーが出来るようになりたいと話し、また個人では演技にも挑戦してみたいとの意欲も見せる。

また人気急上昇中という事で、人気を実感しているかという質問に対して、スーパーに行ったら子供たちが『ようかい体操第一』を歌っていて、その歌に合わせて踊ってみたら、子供たちから驚いた顔をされ、Dream5だと気づかれなかったみたいだと謙虚な回答。その他にも趣味や特技、そして恋愛観についても語っているので要チェックだ。

現在16歳、福岡出身。なんと今でも福岡と東京を往復する生活を送っているという努力家で、2009年のデビューから今年で5年目、デビューから身長が34センチも伸びたという。そのスラっと伸びた手足と、整った小さな顔。キュートな笑顔と、そして常に謙虚で一生懸命な姿勢。そんな魅力が、妖怪ウォッチと共に世間に広まったようだ。

さらに、ここにきてついにJUNONのイケメンレーダーに引っかかったということは、この勢いますます加速する事間違いないのではないだろうか。

イベントでDream5が出演した際には、ようかい体操第一を楽しく歌って踊る子供の隣で、お母さんたちは高野洸に心が躍っている様だ。

いまや知らないとヤバいほどの社会現象になっている妖怪ウォッチ。そのイケメンようかいお兄さんである高野 洸も、そろそろ知ってないと乗り遅れちゃうかも?!

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