シシド・カフカ、「オンガクの結晶~ULTIMATE EXPERIENCE~」オープニングセレモニー出演決定!

okmusic UP's / 2013年11月29日 12時40分

シシド・カフカ (okmusic UP's)

ハイレゾ音源対応ウォークマン体感イベント「オンガクの結晶~ULTIMATE EXPERIENCE~」のオープニングセレモニーに、シシド・カフカが出演することがわかった。

【その他の画像】シシド・カフカ

ソニーマーケティング株式会社がウォークマン&ヘッドホンの両商品において展開している、“音楽を愛することを、音楽を愛するすべての人と分かち合う”新プロジェクト「LOVE MUSIC」。その一環として、CDを越える高音質「ハイレゾ音源」にまで対応したウォークマンの高音質を特殊な装置によって可視化し、ウォークマンが奏でる音をアート作品として展示する「オンガクの結晶~ULTIMATE EXPERIENCE~」が12月5日(木)~12月8日(日)まで、東京ミッドタウンにて開催される。そして、開催初日である12月5日(木)のオープニングセレモニーに、今年度のキャンペーンキャラクターであるシシド・カフカが出演することが決定! 当日は視聴体験やトークショーをおこなうとのことだ。

ちなみにイベント開催期間中は、ハイレゾ音源対応のウォークマン ZX1やウォークマン Fシリーズをはじめとした、ソニーウォークマンの高音質を体験できるブースも設置。ZX1については12月7日(土)の発売に先駆け、手にとってクラドニアートとのコラボレーションを楽しみことができる。この機会にぜひ!

また、イベント開催に先駆け、スペシャルムービーをウォークマン 「LOVE MUSIC」サイトおよびウォークマン 公式YouTubeチャンネルにて公開している。このスペシャルムービーは、東京ミッドタウンのイベントで展示されるものと同じウォークマン とクラドニ図形を発生させる装置(縦横7個ずつ合計49個)を、コンサートホールのステージに配置し、ウォークマンをオーケストラの楽団に見立てた、高音質と光とクラドニ図形による幻想的な映像となっている。同映像の監督にはショートフィルム「Time Spent Together」で海外広告賞を受賞するなど、若手ディレクターとして注目を集める箱守惠輔氏を起用。ウォークマン ZX1やFシリーズを含む、ソニーのハイレゾ商品群のメッセージである「音楽は『聴く』から『感じる』楽しみへ」の世界を、視覚的にも表現している。こちらの映像もぜひともチェックしてもらいたい。

■クラドニ図形とは
音と物質との間にある固有振動数の原理を使ってできる図形。砂をまいた床に音の振動を与えると、共鳴周波数に応じた神秘的な幾何学模様が浮かび上がる。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
okmusic UP's

トピックスRSS

ランキング