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舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』総観客数95万人突破、11月以降の公演延長決定

ORICON NEWS / 2024年6月16日 10時0分

舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』7月からのキャスト(C)TBS/ホリプロ

 東京・赤坂のTBS赤坂ACTシアターでロングラン公演中の舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』について、11月以降の公演延長が明らかになった。2022年6月16日にプレビュー公演が始まってから2年。すでに総観客数は95万人を突破し、総観客数が100万人突破見込みだ。

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 本日より公式サイトではハリー役2人(平方元基、吉沢悠)の11月以降の出演スケジュールも発表。7月は、新ハリー役のデビュー日(平方:7月8日、吉沢:7月19日)を皮切りに、7月31日にもスペシャルなイベントも企画されている。100万人を記念したイベント開催も企画されている。

 舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』は、小説「ハリー・ポッター」シリーズの作者であるJ.K.ローリングが、ジョン・ティファニー、ジャック・ソーンと共に舞台のために書き下ろした「ハリー・ポッター」シリーズ8作目の物語。小説の最終巻から19年後、父親になった37歳のハリー・ポッターとその息子アルバスの関係を軸に新たな冒険が描かれる。舞台演出と俳優の演技で生み出される“魔法”も大きな見どころとなっている。

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