「うわ、声優やば、死ねるわ、これなんだ」水瀬いのり・内田真礼ら豪華声優×実力派クリエイター『放課後ガールズトライブ』

おたぽる / 2015年12月24日 22時0分

『SecondSecret』は、キャラクターデザイン&原画を『刀剣乱舞』の“にっかり青江”を描いた“べっこ”が担当し、シナリオを桃野真幸、加納高子、関涼子が手掛ける。各キャラクターのストーリーはなんと文庫本にして約1.5冊分の大ボリュームになるという。また、キャラクターボイスには“なも”こと中澤まさとも、“背は低いけど名前は高井”がキャッチフレーズの高井周平、ほか望月英、小野田銀四郎を起用。ビジュアル&ボイスの面からも、各シーンのキャラクターの心情変化を一層引き立ててくれる。

<パズルモードで効率的にシナリオを進めよう>
 シナリオを進めていくためのギミックとして、「WORKモード」でのシナリオ解放アイテム入手が必要となる。このパズルモードは、パズルが苦手な人でもサポートアイテムを使用することでストレスなくシナリオを進めることができる。

<擬態したい女性に向けたサポート機能も充実>
 待ち合わせやカフェなどの公共の場所はもちろん、プライベートな場所でも「家族の目が…」と気になってしまう“擬態女子”のために、同作では「擬態機能」を搭載。ワンタップでゲーム内キャラクターがカモフラージュされることで、ただのスタイリッシュなゲームに早変わりする。さらに横画面で展開される“あまいシナリオ”は、画面全体を覆い隠すことでプレイヤーを完全サポート。安心してください、擬態できますよ。


■『超ピンボール』
 グッディアが、ミニゲームアプリ『超ピンボール』をiOS/Android向けに配信を開始。同作は、子供から大人まで誰でもピンボールが簡単に楽しめるシンプルなゲームとなる。

 遊び方は、画面タッチでフリッパーを動かして、球を上へ飛ばすだけ。操作は「オート」「マニュアル」の2種類から選択でき、球をどこまで飛ばし続けることができるのかを競い合うという、古いのか斬新なのかわからないピンボールゲームだ。ピンボールが画面外に出るとゲームオーバーになってしまう。

 自分に合った操作方法でピンボールテクを磨くことができるらしいのだが、シンプルすぎて逆によくわからない。しかし、Twiterを覗いてみると「超ピンボール、はやってるらしいよ」「コツ掴むと楽しい」「シンプルでいて中々難しい」など好評のようす。

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