火将ロシエル、“セクシー・エルフ”コスプレにファン興奮 “パンモロ制服姿”に恋人候補が殺到?

おたぽる / 2020年1月26日 9時0分

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 13日、人気コスプレイヤーの火将ロシエルが、金髪のウィッグをかぶり、赤い水着を着用した姿を自身のブログにアップ。これは、先月20日に発売された2ndイメージDVD『異世界でのおとこの人との付き合いかた(仮)』(リバプール)で使用された衣装。「胸の谷間に目が釘付けです!」「キュッと締まったクビレが最高!」などと、興奮するファンが続出した。

「同作品内で火将は、現実世界に転生したエルフ、というコンセプトで撮影に臨みました。今月4日に開催した3件の発売記念イベントでそれぞれ異なるコスプレを披露し、その時の様子を連日ブログで紹介。赤い水着姿は最後の会場で披露したのですが、この衣装はDVDのジャケットを飾った写真でも着用し、火将自身も1番お気に入りとのこと。ブログには鏡越しに背中が写るショットや、ボディラインの美しさ際立つS字ラインを意識したポージングでの写真が投稿され、『すべてがゴージャス』『本当にエルフなのかもしれない』などと、ファンから絶賛されたようです」(芸能関係者)

 また、水着の上からシャツもスカートも極端に丈の短いセーラー服を着用して登場したイベントもあり、「パンツがモロ見え」「シャツの透け感もエロティック」などと、ファンを興奮させた火将だが、ビジュアルだけでなく発言でも注目を集めることとなった。

「この会場では、好きな異性についての質問が飛びました。『こういう衣装を着てくださいという男性は、アリかナシか?』という問いかけに対して火将は、『全然、大丈夫です』と反応。先月末に行われた世界最大の同人誌即売会『コミックマーケット』えも抜群の集客力を発揮したカリスマコスプレイヤーに過激な衣装をリクエストし放題とあって、『独占できる恋人が羨ましい』『立候補します!』などと、ファンは敏感に反応しました」(同)

 イベントでは今年の目標について、「コスプレイヤーの地位向上を目指して、自分のできる可能性をたくさん広げていける年になったらいいなと思っています」と語った火将。今夏には東京オリンピック・パラリンピックが開催されるだけに、世界中に日本のコスプレ文化を広めるチャンスが訪れるかもしれない。

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