橋本環奈、“特大美肌ショット”にファン興奮 コミック原作映画の出演が続き“女版・山﨑賢人”の異名も?

おたぽる / 2020年1月31日 9時0分

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 人気女優の橋本環奈が、17日に発売された週刊誌「FRIDAY」(講談社)の表紙を飾り、12ページにわたるグラビアでは、“奇跡的な美肌”というコピーも納得の美しい素肌を披露。ファンの目を釘付けにした。

「橋本が同誌の撮り下ろしに登場するのは今回が初めてですが、“実寸を超える特大美肌をお届け”をテーマに、顔のドアップ写真が複数枚掲載。これには『美しすぎる!』『まさにミラクル』などと、ファンは絶賛。また、深いスリットが入ったワンピースを着用して寝そべるショットもあり、デコルテラインや二の腕、脚が露出されているため、『全身が艶めいてる』『ピッチピチの肌、最高!』などと、興奮する声も目立ちます」(芸能関係者)

 同誌では“今年もっとも輝く注目女優”と紹介された橋本。17日には、男性アイドルグループ・King & Princeの永瀬廉が主演する映画『弱虫ペダル』でヒロイン役に起用されたことが明らかになり、これで年内に公開される出演映画は早くも4本。1月の時点で昨年と並び、しかもいずれも主役級での出演のため、“もっとも輝く”のコピーも、決して誇張ではない。

「昨今の映画業界はコミックを原作とする作品が目立ちますが、橋本の今年の出演作も、『弱虫ペダル』を含めて4本中3本がコミック原作。橋本の“千年に一人の逸材”とも称されるビジュアルレベルが、2次元のキャラクターを演じることに説得力を持たせている……と評価されているのでしょう。これまでのキャリアを振り返っても、コミックを原作とする作品が多く、映画『斉木楠雄のΨ難』(2017)や『キングダム』(19)で共演した山﨑賢人が同じような境遇のため“2.5次元イケメン”と称されたように、橋本に対しても、『2.5次元美少女』『女版・山﨑賢人』などといった異名がつけられ始めているようです」(同)

 2次元のキャラクターを違和感なく3次元に落とし込める奇跡のルックスを誇りつつ、バラエティー番組では酒豪キャラで、人間味のあるギャップも発揮する橋本。今後もその輝きは増すばかりとなるに違いない。

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