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デヴィ夫人、残念すぎる炎上で判明した「真っ黒さ」の正体とは

OTONA SALONE / 2021年3月21日 18時30分

今回は、2021年1月~3月に巷を騒がせた芸能記事を人気順にお送りします!

 

第1位:デヴィ夫人、残念すぎるダンス炎上で判明した「真っ黒さ」の正体とは

90人もの大人数で集い、マスクもせずに、ダンスに興じる。シロウトの私が聞いてもあぶねーなと思いますが、釈明のためにでしょうか、デヴィ夫人は1月10日に「サンデー・ジャポン」(TBS系)に生出演します。

「わたくしはね、こういう時期だからこそ、勇気を持って開催したんです」

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第2位:小澤征悦、桑子アナの「ご乱行」暴露で結婚はどうなる?

有名人と深い関係になったが、相手は単なる遊びだったことがわかって傷ついた。だから、週刊誌にこのネタを持ち込んだ。

こんな話を聞いたとしたら、なんとなく有名人が男性で、ネタを売ったのが女性のような気がしませんか? なぜそういうふうに思ってしまうかというと、そういうパターンが多いから。

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第3位:山口百恵、神話でも菩薩でもなく、ただ「かなえたかった」こととは

新しい人が現れては消える芸能界。誰もが生き残りをかけて必死ですが、そんな中、引退したにも関わらず、強い存在感を放つ人がいます。山口百恵さんです。

人気絶頂時に、初めて愛した人と結婚することを選び、家庭に入った百恵さん。芸能人は一般人にはなれないと私は思っているのですが、この大スターだけは芸能界に戻る気配が全くない。

もはや神話の域に達した百恵さん。先日は、NHKが百恵さんのラストコンサートを放映したところ、同時間帯の視聴率トップを記録しました。これを受けて、女性週刊誌も百恵さんの“秘話”を記事にしています。

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第4位:鈴木保奈美、夫・石橋貴明と危機説も「意に介さない」これだけの理由

人気商売の基本は、“数字”です。

ゆえに芸能人のみなさまはランキングに敏感にならざるを得ないと思いますが、昨年11月に発表されたオリコン調査の「好きなママタレ」ランキングを見て、時代の変化のようなものを感じずにいられないのでした。

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第5位:IKKO、あの人との対比で見えてくる「意外なご配慮」の背景は

保守と革新、そのバランスが一番取れているのが、IKKOサンではないでしょうか。

もともとはヘアメイクという裏方だったIKKOサンですが、バラエティー番組に進出。あの「どんだけ~」でブレイクします。

料理をはじめとした家事が上手というキャラが浸透したのでしょうか、最近は創味シャンタンやレノアなど、家庭用品のCMにも出演するなど、好感度の高さがうかがえます。

IKKOサンの保守性は、「女性のあり方」につきると思います。「男性には尽くす」のが、IKKOサンの流儀のようで、「家事ヤロウ!!!」(テレビ朝日系)では「オトコの胃袋を鷲掴みにしなくちゃいけない」と話しています。

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