“働く時間”にフォーカスした1杯 味の素AGFの「ワークデザインコーヒー」

OVO [オーヴォ] / 2021年2月6日 11時0分

“働く時間”にフォーカスした1杯 味の素AGFの「ワークデザインコーヒー」

 長引くwithコロナの生活。在宅で仕事をしている時も含めて、おうち時間での気分転換やオン・オフの切り替えはどのようにやっている? リモート勤務なら家で食事をする機会が増えるから、それに伴って食材や飲料の消費が増えているという家庭が多いだろう。目覚めの1杯としてのコーヒー。午前中のコーヒーブレイクとしての1杯。ランチ後の眠気を吹き飛ばすための1杯…など、気づけば一日に何度もコーヒーを飲んでいるという人もいるかな?

 味の素AGF(東京)は、多様な働き方に合わせたこだわりのコーヒーシリーズ「ワークデザインコーヒー」を通販限定で2月24日(水)に発売する。コンセプトは、“働き方を自分らしくデザインする”。自分のペースで効率良く働きたいと考えている人に、そのシーンにあったブレンドのコーヒーを提供して快適なワークライフをサポートする。ラインアップは、「ドリップコーヒー いきぬき」「インスタントコーヒー あいま」「インスタントコーヒー ながら」の3種類(いずれもオープン価格)。「いきぬき(息抜き)・あいま(合間)・ながら」というネーミングもこのシリーズの特徴になっている。

AGF® ワークデザインコーヒー ドリップコーヒー いきぬき

 「いきぬき」は、仕事に前向きに取り組めるよう“ひとときのリラックス”を重視したコーヒー。淹(い)れる瞬間からコーヒー豆の芳醇(ほうじゅん)な甘い香りが広がる、休憩時などのリラックスタイムに最適なレギュラーコーヒーだ。アラビカ豆100%使用。ドリップ式で、1袋8g入りの30袋。想定価格は1,710円(税別)。

AGF® ワークデザインコーヒー インスタントコーヒー あいま

 「あいま」は、エチオピア豆を100%使用した、果実のようなさわやかな風味が特長で、短時間で飲み切ることができる1杯100mlの小容量タイプ。シングルオリジンのスティック型インスタントコーヒーで、働く合間に一区切りする“メリハリ”を生むコーヒーだ。1本1.3g入りの50本。想定価格は同920円。

AGF® ワークデザインコーヒー インスタントコーヒー ながら

 「ながら」は、タンザニア豆を100%使用した、さわやかな酸味と澄んだ味わいが特長の、ながら飲みにあった1杯300mlタイプ。こちらもシングルオリジンのスティック型インスタントコーヒー。集中力を切らさずに働きたい時は「ながら」を選ぼう。大容量だから1回1回コーヒーを淹れる手間も省ける。30本入りで、想定価格は同1,110円。

 シリーズに合わせて、在宅勤務時に音楽をよく聴くという人のための音楽「ワークデザインミュージック」も提供する。商品パッケージに記載されているQRコードを読み取ると、コーヒーの種類・働く場所・仕事の種類など選んだ内容に合わせて、BGMが自動生成されるサービスだ。

 Work Designという英単語から取ったブランドロゴは、コーヒーの湯気や香りを思い起こさせたり、ほっと一息付く時の「ふぅ」という口の形に見えたりするデザインになっている。今度のコーヒーは、ワークデザインコーヒーを取り入れてみてはいかが?



淹れる瞬間からコーヒー豆の芳醇な甘い香りが広がる、休憩時などのリラックスタイムに最適なパーソナルタイプのレギュラーコーヒー



エチオピア豆を100%使用した、果実のようなさわやかな風味が特長の、1杯100mlの小容量で短時間飲みきりに最適なスティックタイプのインスタントコーヒー



タンザニア豆を100%使用した、さわやかな酸味と澄んだ味わいが特長の、1杯300mlの大容量で長時間の“ながら飲み”に最適なスティックタイプのインスタントコーヒー

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