【コメント集】L・トンプソン「最後のパットは絶対に入ると信じて打った」

ParOn.(パーオン) / 2013年11月18日 12時13分

韓国人として初めて最優秀選手賞を受賞した朴仁妃 ロレーナ・オチョアインビテーショナル(2013)(最終日) 写真・Getty Images

レキシー・トンプソン
「この数年、ものすごくショートゲームの練習をしてきた。この優勝はその成果が実った。最後のパットは絶対に入ると信じて打った。しっかり打てた。ロレーナ(オチョア)からトロフィーをもらえて、こんなにうれしいことはない。彼女は女子ゴルファーみんなの目標で憧れの人。今日は会えて本当にうれしかった」

朴仁妃
「韓国人として初めて最優秀選手賞を受賞したことは信じられない。これだけたくさんの選手が活躍してきたから、これまで数名が受賞していてもおかしくない。私はすごく幸運だと思う。来週はもう最優秀選手賞のレースは終わったから、のびのびとプレーできる」

ステーシー・ルイス
「本当に悔しい。勝てる試合を自分から彼女(トンプソン)にあげてしまった。このグリーンは本当に難しい。とくに上につけると難しい。最後はしっかり自分の狙ったところに打てたけれど入らなかった」

ParOn.(パーオン)

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