【コメント集】山本亜香里 楽しくやって初の予選通過を狙う

ParOn.(パーオン) / 2014年5月16日 19時13分

プロ22戦目で初の予選通過のチャンスを迎えた山本亜香里 ほけんの窓口レディース(2014)(1日目) 写真・鈴木祥

ほけんの窓口レディース(5月16~18日、福岡県・福岡CC和白C、6314ヤード、パー72)

山本亜香里(3位タイ、4バーディ、2ボギーの70、2アンダー)※プロ22戦目で初の予選通過を狙う
「先週パッティングがすごい不調だったんですが、今週、太いグリップに変えたら良かったです。(初の予選通過?)いい加減学習して今度こそは……。(師匠の塩谷育代から)『失うものはないし、命を取られるわけではないのだから楽しくやってきなさい。自分で自分を追い込まないように』と言われました。緊張しないように、それを課題にしてやっていきたいです」

福嶋浩子(3位タイ、5バーディ、3ボギーの70、2アンダー)
「今日は本当頑張りました。ドライバーが頑張ってくれましたが、パットで1~2メートルを3回外したのはもったいなかったです。今年は初日良くて2日目ダメで、最終日もっとダメになるパターンが続いているので、それを課題にしていきたいですね」

横峯さくら(8位タイ、2バーディ、1ボギーの71、1アンダー )
「今日はちょっと体調が悪くて……。体調が悪い割には頑張れたと思います。ショットは悪くなかったので、ショートゲームに意識を持てました。明日もアンダーパーで回りたいと思います」

森田理香子(33位タイ、3バーディ、2ボギー、1ダブルボギーの73、1オーバー)
「調子は悪くないし、ゴルフとしても悪くなかったのですが、今日はかみ合わなかっただけだと思います。明日はなんとかうまくかみ合ってくれれば……」

ParOn.(パーオン)

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