【中間速報】張棟圭が4打差トップ! 岩田寛、近藤共弘は暫定4位

ParOn.(パーオン) / 2014年6月1日 11時56分

~全英への道~ミズノオープン(5月29~6月1日、岡山県・JFE瀬戸内海GC、7382ヤード、パー72)

 大会最終日、張棟圭(韓国)が前半を終え、通算15アンダーまで伸ばして暫定トップ。4打差の11アンダー暫定2位にジュビック・パグンサン(フィリピン)、インヘ・ホ(韓国)が10アンダーで暫定3位につけている。


 首位でスタートした張棟圭は前半を終えて3バーディを奪い、通算15アンダーまで伸ばすと、2位に4打差をつけて首位をキープ。暫定2位には一つ伸ばしたジュビック・パグンサンの11アンダー。

 10アンダーの暫定3位にインヘ・ホ、岩田寛、近藤共弘が9アンダーの暫定4位タイにつけている。8アンダー暫定6位には、金亨泰(韓国)とマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)。

 今大会上位4名(有資格者は除く)が全英オープンの出場権を獲得する。

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