【中間速報】最終組が前半を終え、成田美寿々が単独首位

ParOn.(パーオン) / 2014年7月20日 12時25分

サマンサタバサ レディース(7月18~20日、茨城県・イーグルポイントGC、6528ヤード、パー72)

 大会最終日、成田美寿々が前半を終え、通算15アンダーで単独首位に立った。1打差14アンダーの2位に香妻琴乃、イナリが13アンダーの3位につけている。

 成田美寿々が1番、2番の連続バーディでスタートすると、5バーディ、1ボギーで前半を終え、通算15アンダーで単独トップに立った。

 同じ最終組のイナリは1バーディで前半を終え、通算13アンダーの3位。また、東浩子は通算12アンダーで4位タイ。

 ホステスプロの香妻琴乃が、11番を終えて6バーディを奪い、通算14アンダーで2位に浮上。東と同じ4位タイに11番を終えた西山ゆかりと、前半を終えたリエスドが並んでいる。

 11アンダーの7位タイには、下川めぐみ、原江里菜、申ジエの3人。10アンダー10位タイに茂木宏美、北田瑠衣、李知姫の3人が並んでいる。

 ディフェンディングチャンピオンの吉田弓美子は、13番を終えて9アンダーで、中村香織、藤田光里、藤本麻子と並んで13位タイ。

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